そっと貴女のお尻の下においてください

幼稚園前から女性のお尻や脚に強い興味を持っていました。 その思いは強い女性への憧れに発展しました。

TOT さん 序でに僕の事も

 コメントを掲載するかどうか決めるのはブログ主の仕事と思います。
今回は掲載を躊躇いましたが、TOTさんはたぶんそのまま開示を希望されるのではないかと思い、皆さんにも読んで頂きましょう。
ジョイスさんは医師という仕事が合っているようですね。
それは患者さんにとってもとてもありがたいことなので、嬉しく思います。
TOTさんが健康を損ないませんように。
そんなことになったら責任を一人で背負って、ジョイスさんも倒れてしまいそうです。

コテージまでの行程、ジョイスさんの出で立ちなど記載を待っております。



名前:TOT
タイトル:序でに僕の事も。
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僕もジョイスも好きで医大に入った訳では無く。
親の希望を尊重しただけでした。
途中で上手くエスケープした僕と、その時期に父親の具合が悪化した違いです。
まぁ最初は気が着きませんでしたが、似た者同士とも思えます。
ジョイスには優れた姉が居て、弟も居ます。
僕は三男で悪い事に妹が居ます。
産まれた時、叉男かぁと父親の溜め息が聞こえた様な気がします(笑)
2年後には妹が産まれたのが僕の運の尽きでした。
まぁ不要に近い僕は大叔父が大病院と自分の母親が経営する私立病院を掛け持つ院長で、これも叉不思議な事に女の子しか産まれず、僕の父親は僕を養子にすると、何と事も在ろうか、酒の席で大叔父に言ったらしいのです。酔っ払った父親より大叔父の方が酒に強かったのか、約束を忘れた父親に僕の養子話を問い合わせて来て、さすがに父親は失敗に気付きながらも僕に打診して来たのです。
僕は大叔父も嫌いでは無かったですが、大叔父は心臓外科ですから少し怖かったです。
嫌々父親の顔を立たせる為に医大に入り、解剖実習の少ない精神病理学を専攻したのです。
まぁその道草を悔いの有る選択とは今は思いませんが、プラスに成って居るかは甚だ疑問です。
ジョイスはヒューマンな父親。
僕はヒューマンな母親を求めて居ても不思議では無いです。
僕の両親は超高齢者ながら健在です。
違うのはジョイスの母親は父親を亡くし卒業してインターンの実習時に母親を亡くした事でしょうか。
ジョイスは僕に逢うまでは、天涯孤独で虚勢を張って生きて来たのです。
今少しずつ頑な鎧を脱ぎ始めたのでしょう。
以前よりソフトに話、以前より明るく笑い転げます。
いくら奈緒姫が美しくても、いくらガッキーが無邪気で父性を刺激しても。
僕は今更ジョイスを捨てる事は出来ません。
第一に相性は良いのですから。
かと言って興味本位の実験やプレイに何時まで付き合えるやら?

TOT さん 意外でしょうが

 ジョイスさんも大変な苦労さをされたのですね。
ジョイスさんもTOTさんも庶民からほど遠い育ちのようで、もろに庶民の生活を送ってきて、好きなことをさせてもらった私が一番幸せかもしれません。
前に書いたご飯の話だと、私は親が古いご飯を食べ、子供に炊きたてを出すような、そんなところを見て育ちました。
だから、私も次世代にはそのように接しています。
そんな私が女性から便器に使われていて良いのかとm男ゆえの精神的な葛藤があったのです。
それなら止めてしまえば、と言われるかもしれません。
m男の自分も結構気に入っているのです。
強い女性に支配されるのは子宮で羊水に漂うような?快感があるものです。
m男の根源はその辺かもしれません。
鞭や蝋燭や踏みつけは逆説的な愛情と受け止めるのがm男です。
TOTさんとジョイスさんは鍵と鍵穴、酵素と基質、抗原と抗体?みたいなものかもしれませんね。
やっと訪れたジョイスさんの心の平和が長く続きますように。
TOTさんとジョイスさんは黄金という太くてもらい糸で繋がっていて、互いの健康を思いながら二両編成で進んでいくのですね。
次のステージは結婚され、子供が生まれてからの黄金生活の送り方ですね。
TOTさんの義務感と余計な同情心が裏目に出ませんように。



名前:TOT
タイトル:意外でしょうが。
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僕のファーストインプレッションも我が儘なお嬢様でした。
確かに彼女は中流以上の育ちです。
普通なら親が出してくれる学費だけで楽に医大を出られた筈ですが、国立の学校を受け体調不良で落ちてしまい、滑り止めの私立に入った時から親の援助は受けないと決めたそうです。
だから効率的なアルバイトを始めました。
在学中に父親が交通事故で半身不随に為ってしまい、それこそオムツの替える介護をしてから、体内生成の忌み嫌われる排泄物に興味を持ち、製薬会社の消臭剤の開発やリサーチにも協力したと聞きます。
卒業を待たずに亡くなった父親の代わりに僕が来たと思ってる節も有ります。
簡単に言えばファザコンでしょう。
何でも話せた父親と交代に何でも話せる僕が来た訳ですね。
僕はさすがにお父さんより若いですが、長年養った寛容の精神が実ったのでは?と思ってます。
だから炊き立ての御飯は自分では口にしないでしょう。
例え冷や御飯が無くても、自分は食べたと言うでしょう。
そんな子だから僕は惹かれる訳です。
有る時は僕が父親ですが、叉有る時は彼女が母親みたいな変なカップルです。
父親は時には浮気をしてたそうですが、母親が冷たい人格だったからと父親を庇います。
だから僕が浮気したら自分にも非が有るから!と思う様です。
しかし僕には余り浮気心は無く、義務感と余計な同情心が有るだけなんですが、まだそこまでは理解し和えては居ません。

TOT さん ガッキーは

ガッキーさんは劇団運営の資金調達のために痴女か女王様を演じている訳ですか。
できれば解き放ってあげたいですね。
m男の身からするとそんな女性から便器にされたい思いはもちろんありますが、この世界から足を洗ってもらった方が人間としては嬉しいですね。
ようつべ=youtube
私も腰痛持ちです。
激痛と歩行困難で救急搬送されたことがあります。
ひどい目に遭いました。



名前:TOT
タイトル:ガッキーは
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まだ若いので乗りも現代っ子だから可能かも知れませんね。
肝心の行為が未遂ですから(笑)
新たなるアプローチを考えて居ます。
彼女は、お気付きだと思いますが、M体質で在りますから、自分の汚いものを、少しは好意を持ってくれた僕に喰わせるのは悪い事とのロジックが働いて居る訳です。
僕が望んでも、脳内のブレーカーが降りてしまうと思えます。
まぁ無理にさせる事も無いですが、プレイは兎も角、余り夢を見せ続けるのも酷な事。
上手い事、下手に去って幕を引かなければと思ってます。
一応記録映像は撮る積もりです。
報告映像は求められては居ないですが。
ところでヨウツベって何の事でしょう?
僕は腰痛持ちですが(笑)

TOT さん 御明察ですね

ジョイスさん情報を引き出すために敢えて厳しい書き方をした訳でもありませんが、女性の扱いに長けたTOTさんが心奪われるほどの女性ということですね。
相当身構えて生きてきた、いわば女版ゴルゴ13のように常に相手の攻撃性を見据えてきたのかもしれません。
女医さんゆえに舐められないように生きてきた面も強いのでしょうか。
それがTOTさんと出会って雪解けを迎えた。
すばらしいです。
私も本当に嬉しいです。
ジョイスさんが冷静に客観視、合理的判断ができるゆえに社会常識から踏み外すことがあるかもしれませんので、そこはTOTさんがノーマルの世界に引き戻してあげましょう。



名前:TOT
タイトル:御明察ですね。
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ジョイスは、まぁ医者と言うより研究者ですね。
最初は嫌な奴だと思ってましたが、時折放つ綺羅星の様な可愛さは、まるでカウンターパンチが如くで3ラウンドノックアウト負けな僕で在ります。

TOT さん 華麗なるプレイ

「華麗なるプレイ」是非書いて下さい。
このブログ読者の多数はm男さんですが、普段はごく普通の生活を送り、家族もいますから、ノーマルな話題もたくさん書いて下さい。
若くて綺麗なジョイスさんとコテージに行かれたのですから、その行程での出来事、ジョイスさんの出で立ち、コテージに入ってからの普通の?会話、このブログ向きの流れにどのように向かっていったかなど過程も大切と思います。
どうぞたくさん書いて下さい。
「バカップルの交尾の里」
そんなコテージを見てみたいものです。



名前:TOT
タイトル:華麗なるプレイ
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華麗なるプレイを封印すると、特筆する事が無くなってしまいますが、華麗なるプレイを実行後、ジョイスは本当に可愛い女。
いや可愛い牝野獣と化しました。
僕達はコテージのあらゆる所で愛を深め合いました。
やはり露天風呂は他のカップルとのジャムセッションの場の様に成り。
5軒のコテージが横に並び、更にその周りにも5軒ずつのブロックで合計4ブロック、20軒程に成りますが、連休と言う事とファミリーには高過ぎる料金故に、駐車場には国産車は見当たらず、さながらバカップルの交尾の里と化した様です。
僕らが眠りに着く頃にも発情期の猫の様な声が外でして居ました。
その中には明らかに熟年と聞き取れる声も。
最初は触発されて居ましたが、僕には特殊ミッションの行使と言う任務が有りましたから(笑)
まぁクラッシック音楽よりは気分の高揚には役に立ちましたが(笑)

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はるのり

はるのり

記憶しているのは4歳くらいからでしょうか。
女性の脚が好きでした。
お尻のボリュームも大好きで、見ているうちに吸い込まれるような不思議な感覚がしました。
幼稚園に入り、友達の家の玄関に赤いハイヒールがいつも置いてあって、その形や色に運命を感じました。
きれいに磨かれていることもあれば、泥が付いていることもあり、つま先やかかとがだんだん擦り減っていくのも見ていました。
インナーソールのブランドマークの金文字が徐々にかすれていくのも見ていると、自分が底に敷かれているような気分でした。
友達は履いて楽しんでいたのに、私は手にとってしげしげ観察していました。
夏になるとサンダルが代わって玄関に置かれ、つま先のへこみや汚れた感じに子どもながら、熱い思いが湧きました。
決定的だったのは、中学生の時に近所の本屋さんで、H本のコーナーで盗み読みしていた折、手帳より少し大きいくらいのずいぶん小型の本を手にしてからでした。ふくよかな女性がブランコで男の顔にどっかりと座って、漕いでいるシーンでした。
息をのみました。
おぼろげに自分の夢に出てきたシーンが目の前に明瞭な画として表現されていたのです。
それが、春川なみお氏の鉛筆画だったのです。
それ以来、その月刊誌の新しいのを見るのが楽しみになっていきました。

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