あんまり美人じゃないほうが

  • 2013/07/02(火) 21:32:44

youtubeをさ迷っていると「女王様ごあいさつ」というのがありました。昔随分お世話になったブレイントラストカンパニーBTCの作品でした。
プレイのビデオは見飽きたので、イニシエーションを眺める方が楽しいです。
M男さんの緊張と期待がものすごく伝わってきます。
女王様は百戦錬磨ですから、余裕の対応です。
m心がなければ、態度のでかい勘違い女にしか見えないかもしれませんが、m男にはこれから始まる夢の世界が一気に展開していきます。
「お前の経験をいってみなさい。」
「鞭、ハイヒール踏みつけ、顔面騎乗、トイレットペーパー、、、」
言っているうちに奴隷さんは興奮してきます。
興奮と緊張に震えていると
「それって全部あなたの願望でしょ。」
m男さんは返す言葉がありません。
女王様はこれまでの調教歴を聴取されたのですが、m男さんは経験を列挙しただけだったので噛み合わなかったのですね。
「私のためなら何でもできるって誓えるの?」
ここで適当に「何でもオッケーです。」
なんて返したらそのまま蹴り出されるか、女王様は立ち去ってしまうでしょう。
「何でも」というのはeverythingです。
あたりまえです。
何でもできますというのは、よく考えるとかなり大変な事です。
「何でもできるって事は私の便器にもなれるって事ね。これから私の便器にしてあげるわ。」
なんて言って頂けるはずがありません。
窓から飛んで見ろといわれたどうしましょう。
切腹して見せてといわれたらどうしましょう。
奴隷同士で交わってみて。これも辛いです。
考えてみるとできないことだらけです。
所詮自分の願望のはけ口に過ぎないことに気づきます。
そう簡単に女王様に命を預けられないことに愕然とします。
奴隷って一体何なんだ。
m男って一体何なんだ。
ただの我が儘の塊じゃないか。
そう、それ以外の何物でもないです。
「紀子さま」のような女王様にお仕えすることを許された筋金入りのm男さん達は特別なんです。
女性崇拝といっても不細工な女性から黄金を食べろと言われたら泣きます。
不細工はまだ許せるとしてだらしない、人間として締まりもけじめもないようなクズ女から食べさせられたら堪りません。
女王様は奴隷の忠誠度をどうやって測るのでしょうか。
黄金を食べたから自分の奴隷と思ったら、ほかの女性の黄金もおいしく頂いているなんてありがちだと思います。
苦労して黄金便器奴隷にしたのにほかの女に使われたら、女王様の悔しさは計り知れません。
腕か胸に女王様の名を入れ墨したら良いでしょうか。
一物に名を刻んだらほかの女に奪われないでしょうか。
これではどっちが支配者か判りませんね。
奴隷が浮気しないかはらはらしている女王様は滑稽です。
では、m男から見た女王様は如何でしょうか。
男が皆絶句するような美貌を称えた女王様は普通の男が放っておきません。
毎晩やられまくりです。
そんな女性を女王様と崇められますか。
自分だけの女王様はあまり美人じゃない方が良い。
個性的な美人といいましょうか、目のきれいな女性は必須条件ですが、それ以外はあまり整っていない方が良いかもしれません。
目で支配されることに喜びを感じます。
今まで本気でお仕えした女王様は皆澄んだ目をなさっていました。

BTCの「女王様ごあいさつ」ではシーナ女王様がいいなあ。
何のことはない、すごい美人さんですね。メガネがお似合いです。
「女性の大切な物を頂いたり、、、」
「女性の大切な物?」
「おっしこですね。」
「女性のオシッコ?それをどうするの?」
「のんでみたりとか」
「のんでみたり?それは○○さんが飲ませろっていって飲むの?それとも無理矢理飲まされるの?」
「いや」
「お願いして飲ませてもらうの?ねえ」
「飲まされるっていう願望があります。飲まされたい」
「願望だけ?」
「はい。実際中々そう言うことはありませんので」
「じゃ、飲んだことないんだ」
「あります。」
「あるの?そんなことで興奮するんだ」

すばらしい展開です。

「じゃ、たとえば女性に命令されて、自分ができないことでも頑張ってやってみるというのはどう?」
「それはやろうという精神はあります。」
「私に命令されても言うこと聞ける?」
「先生でしたら」
「遊んでみましょうか?」
「はい」
「遊ぶってどういうことか判ってる?」
「はい、判っているつもりです。」
「じゃ、やる気があるって事だよね」
「はい」
「じゃ、そのやる気見せてみて」

m男さんは土下座しました。
女王様は奴隷の頭を踏みつけます。
この後の展開が非常に気になります。
私だと「やる気を見せてごらん」
と言われたら、仰臥位で大きく口を開けてじっとしてしまいそうです。
「誰が便器にしてやるっていったよ。」
と激怒され、それで終わってしまいそうです。


mの世界に入り、精神集中を

  • 2013/04/06(土) 21:52:19

 医者と弁護士はマゾが多いとか言われますが、それはそんな人たちが目立つだけで、数としては少ないのではないかと思います。
お遊びで表面的女王様にお仕えしてもお笑いネタにしかならないからです。
弁護士や検事は本気でマゾになるなら、とてつもない精神世界が展開されるのではないかと思います。
そしてそれに応えてリードする女王様がいなければなりません。
そんな女性はどれほどいらっしゃるでしょうか。
どっぷり浸るのは立場上怖いでしょうし、60-70%の満足感を得るためにSMクラブに通うのでしょう。
TOTさんの関係するお店は相当な高級店で、費用ももちろん、客筋を選んで会員登録させている事でしょうから、満足度は80%はあるのでしょうか。
女性が黄金プレイに退いてしまうのは、一番弱いところを見せるからですかね。
お聖水と別に変らない様な気もしますが、現物は臭いも強烈で、見た目野もグロイので、生理的に無理というのも分かりますね。
TOTさんのように臭いも漏らさず吸い込んでしまう奴隷さんに当たれば変る事でしょう。
その黄金NGの女王様はTOTさんが一度お相手をしてあげれば、自信をつけ安心して黄金プレイに臨まれることでしょう。



法曹界のM
コメントの糸口が思い付きませんでしたが先日、例の教育係の御役目の件で在る倶楽部のS女さんとお会いして用件以外にも雑談をした時に、Mの多い職業に付いて聞いた話しの中に法曹界の人も多いとの事でした。

検事さんなど公判前には必ず倶楽部に来たりする人も居るそうです。

僕らからすると収入は安定してるからでしょうが、どんなストレスが有るのかと思いますが、かなりハードなプレイを好まれてスカ系も多いそうです。

まぁ倶楽部の場所にもよって傾向は異なるでしょうが、その子は霞ヶ関から近い店なので合点が行きました。

僕に紹介される位ですから黄金はNG項目に入って居ます。

何かコツとか有りますか?と聞かれましたが、返答に困りました。
苦し紛れに、やはり愛情を持って与える気持ちを大切に!、とかなり曖昧且ついい加減な返答をしましたが、今の所僕自身が納得出来る言葉だと後から納得(笑)

後日実地訓練に入りました。

外見は派手目で如何にも六本木の子ですが、やはり内面はガッキーと同様で気が小さく、対応出来ない事には臆病に成る性格でした。

あ、話がそれましたすみません。

弁護士はSとMの両極にハッキリ別れて、どちらかと言うとSが多く、金に汚くセコいとの事でした。

隷従の意味を理解できるか

  • 2013/03/21(木) 15:10:38

残念な話ですね。
残念なのは記事の内容です。
裁判官は隷従という言葉を使っています。
恐喝による心理的拘束感は隷従とは違いますね。
暴力団の関連をちらつかせても反発や逃走の意識は生まれても隷従の意識はないはずですから、そんな美人局みたいな事件ではないでしょう。
隷従に至った経緯は裁判の場では赤裸々に語られたのではないでしょうか。
判例タイムスにそのうち掲載されるでしょうか。
「女性から叱責や暴行を受けており」というのは調教のことだろうと容易に想像がつきます。
そこから奴隷が逃れようと思うでしょうか。
この女王からお払い箱にされそうになった、ほかに若くて良い奴隷が見つかったのではないでしょうか。
それで心中を図ったのではないでしょうか。
裁判官はおっさんが若い女性に隷従するということをどう考えたのでしょうか。
果たしてそんなことが可能なのか、洗脳したのか、など普通に考えたら隷従など理解できず、執行猶予など出さないように思います。
裁判官がm男の意識を良く理解できたとしたら大変興味深いです。



絶対的上下関係不服?26歳女性刺した52歳男

 N県M町で昨年8月、飲食店を共同経営する女性(当時26歳)の胸を包丁で刺したとして殺人未遂などの罪に問われた、同町飲食店従業員H被告(52)の裁判員裁判の初公判が12日、地裁支部で開かれ、H被告は起訴事実を認めた。
検察側は「無防備の被害者の心臓目がけて力いっぱい包丁を突き刺しており、殺意は確定的で強固だった」と主張。
これに対し弁護側は、H被告が女性から叱責や暴行を受けており、「絶対的上下関係から逃れるため犯行に及んだ」と情状酌量を求めた。
起訴状などによると、H被告は昨年8月24日午前、箕輪町の女性宅で、就寝中の女性を包丁で刺し、約3週間のけがを負わせたなどとしている。


刺した女性に「隷属」…52歳男に猶予判決

N県M町で昨年8月、飲食店を共同経営する20歳代の女性を包丁で刺したとして殺人未遂などの罪に問われた、同町H被告(52)の裁判員裁判の判決が18日、地裁支部であった。
 裁判長は「切迫した心理状態を考慮すると刑の執行を猶予するのが相当」とし、弁護側の主張を全面的に認め、保護観察付きの懲役3年執行猶予5年の判決(求刑・懲役5年)を言い渡した。
被告側は、「(女性との)絶対的上下関係」から逃れるために犯行に及んだと情状酌量を求めていた。
判決で裁判長は、H被告が包丁を事前に用意し、就寝中の女性があおむけになる瞬間を狙って犯行に及んだ点を挙げ「一定の計画性を持つ」と述べた。さらに包丁が心臓の約1センチ手前まで至ったことも「生命に対する高度な危険を有する」と、犯行が強い殺意を持ってなされたと認定した。
判決はその一方、H被告が女性に隷属している実態を減軽の理由とした。
H被告は親の貯金を下ろすなどして2000万円以上を用意し、出資金などの名目で女性に渡していた。
裁判長は、女性が暴力団との関係をちらつかせて「ヤクザに肝臓を売れ」などとさらなる金銭を要求していた点を挙げ、「『女性を殺さなければ自分が殺されるかもしれない』と思い詰めた」とH被告の当時の心理状況を説明した。
判決によると、浜被告は8月24日午前10時55分頃、女性宅で睡眠中の女性の胸を包丁で刺し、全治約3週間のけがを負わせた。

私のバレンタインデー

  • 2013/02/20(水) 22:18:28

 このところすっかりmモードからもFモード(フェチ)からも遠ざかっており、仕事はそこそこ進むものの、なんだか干涸らびてきました。
そういえば今日は14日だなと朝思いながらもいつも通りの始業でした。
正規、非正規、外部委託など結構多数の女性が勤めておりますが、同じ部署から連名のチョコが毎年ながら届きました。
外回りに出て、11時頃戻ると机の上に相当数の小箱が置いてありました。
空き箱のギャグかなと思って振ってみるとちゃんと中身が入っていそうでした。
夕方までコンビニの袋一杯の贈り物を頂きました。
どうして今年に限ってこんなにもらえるのだろう、まさか何か発覚して、ここをさよならする日が来て、その贈り物かなど、m男ならではの後ろ向き、下向き、ネガティブ思考もありますが、やはり素直に喜ぶことにしました。
帰宅して包みを開けると全部チョコレートでした。
実は何か仕込んであるのではないか、実は黄金入りチョコではないかなどくれた女性を思い出しながら頂きました。
鼻血が出るほど食べました。
もし許されるなら跪いて、足にキスをしてみたい、お尻に顔を埋めてみたい、御手洗に使われたい、そんな女性からも頂きました。
一旦アーヌスから中に貯めて、それを出して固めたチョコではないのかと勝手に無理矢理想像を膨らませても高級チョコならではの濃厚な味と香りでした。
これはホワイトデーのお返しを一生懸命考えないといけません。

m男の皆さん、たくさんチョコをもらいましたか。
TOTさんのようにご本人産生のチョコを頂いた方も多いことと思います。
是非コメントをお願いします。

最強の女王様?

  • 2013/01/08(火) 13:35:29

 ネット上で回遊しているサイトの中で「ゴミムシ」氏の「私はあなたのトイレ」が活況を呈しています。
ゴミムシさんの嗜好に乗ったM男さんが多数集まるのはもちろん、時々S女性も参加していて羨ましい限りでしたが、昨年から「紀子さん」が書き込みを始め、読み入っております。
私も時々文章を書いているので、ライターが書いた文章は大体判りますし、m男さんが女王様になりきって書いた文章も男しか持たない願望がにじみ出てばれてしまうものです。
「紀子さん」もその手の人かと思ったのですが、もしそうなら相当m男の心の奥まで見透かし、S女性の生態も熟知したライターか、本物しかありません。
2ChでS女性宅に住み込みで奴隷として飼われた男性の書き込みがあり、しばらく盛り上がっていましたが、あの時と同じ、非常に現実感があると思います。
現在は奴隷とゴミに囲まれて生活されているようで、この辺は結構ありがちですが、彼女のディープな嗜虐性は男にもm男にも判らないようなところがあり、非常に興味を引かれます。
私は幼稚園に入る前から赤いハイヒールに導かれるようにmの世界に入りました。小学生の頃は今の原型、女性の匂いが特に好きで、好きな女子の座布団に顔を埋めたりしていましたが、もしかしたらその嗜好に沿った女子がいたのかもしれないなと「紀子さん」の文章を読んで感じました。
缶蹴りをしている時にクラスでナンバー1の子が通り、缶蹴りをを中断して皆集まってきて、彼女を囲んで盛り上がっていた時に、実は彼女は小用で家路を急いでいたことを知り、皆で人が来ないように護っているから草むらでどうぞとか何とか言った記憶があります。
もちろん覗きに行く者などなく、息を殺して、彼女の拝尿音が聞こえないか耳を澄ませて待っていました。彼女が戻ってくるまで随分長く感じました。皆各々彼女を護るナイトになった気分で、恥ずかしそうに戻ってきた彼女に皆下と向いて話しかけられず、彼女が帰るのを見送りました。
確かこの先はブログのどこかに書いたはずですが、私は解散後、日暮れ前に再度訪れ、草むらに彼女の用足しの痕跡を探しました。
這いつくばって探したいと思います。匂いを嗅ぎ回っても犬ではないので判りませんでした。
などという思い出が蘇りました。
「紀子さんの」の文章に音楽室が出てきましたが、あれは中学生の頃、音楽の女性教師に憧れたのを思い出します。
その頃には春川ナミオ氏の画を見てしまっていたので、男を組み敷き、窒息させたり、トイレに使ったり、トレペに使ったりするシーンがその女性教師に重なり、ピアノの椅子に顔面を固定されたら幸せだろうと思いました。
「紀子さん」は音楽室に奴隷達を集めて、卒業祝いにと黄金を振る舞った話がありましたが、あれはよかったですね。
m男の夢のような展開でした。
私なら「紀子さん」が洗面器に排泄されるのを手伝い、排泄後のお尻を舌で清拭したお供の奴隷さんが羨ましかったですね。
「紀子さん」の書き込みを見て、割り切り方が昔会った鹿児島の女子大生女王様にも似ていると思いました。
天真爛漫というか放漫というか、同性の奴隷を持っていて、かなりの経験をお持ちでした。
お聖水も黄金も全く抵抗なく、奴隷を使われるところも度胸が良いというか、天性の女王様なのだろうと思った方でした。その女性の家族のことは伺ったことがありませんでしたが、きっとお母さんが薩摩おごじょで、夫を立てているようで実は実権を握っていたのではないかと思いました。
「紀子さん」からm男への質問で、ほかの女性の黄金を食べるように言われたらどうするか、犬の糞を食べろと言われたらどうするか、今ここで死んで見せろといわれたらどうするか、というのがあり、これこそがSMは遊びに過ぎないと、限界をあっさり露呈するところなのですが、「紀子さん」の答えはなるほどと思いました。
どこまで奴隷が真剣に考えるかが大切というのは、彼女の人間性を物語ります。
さて、「紀子さん」は若い頃、奴隷にご自身の排泄物だけを与え、どれくらい生きられるか数人に試したそうですね。
段々顔が黒ずんできて、20日くらいで死を意識したというのは現実味があります。
TOTさんでも毎日は無理でしょう。
ケフィア姫やジョイスさんのように黄金に徹底的にこだわった方のものでも毎日は止めた方が良いでしょう。
エリスサットンのサイトには夫のために非常に厳しいダイエットを続け、毎日夫に黄金を与えている夫婦の話題がありました。
サットン女史はその厳しいダイエットメニューは明かしてくれませんでした。
特許でも取るのでしょうか。
たぶん、真似をして大変なことになるのを避けたいのでしょうね。
彼女は黄金には一切触れないこと、アナルご奉仕も石けんできれいに洗ってからでないと絶対ダメというお考えですから。
「紀子さん」はネットをさ迷う多数の屁たれm男の心の女王様です。
今後も期待してみていきましょう。

TOTさんへ
年末年始の報告をお願いします。
できれば女性ごとに分けて頂くと助かります。
もちろんコウ姫さんと乙姫さんの絡み、奈緒姫さんとジョイスさん、最近ご無沙汰のガッキーさんとの絡みも期待しています。
D600貯金始めました。
今のところ、5万円ちょっと貯まりました。
4月には買いたいものです。