ロバートの痣の件

  • 2010/10/26(火) 23:55:29

 コメントにコメントいたします。

K女史のつづき…です。《ロバートの痣》 彼は私がジョンと知り合うずっと前のボーイフレンドです。勿論 彼も私に忠誠を誓ったサブミッシブです。しかし、彼には私の他にDOMWIFEがいました…!思うように出来ない 苛立ちから随分酷く扱いました。彼は24/7SLAVEではない。…?! 奴隷として、MISTRESSの排泄物を全て受け取るのは当然でしょう!?…しかし彼にはDOMWIFEがいたのです。 月の半分より少ない私の奴隷だったのです。おおかた月の半分…! SLAVEの宝はトイレットに流していました。ストレスが限界に到着た週末、彼を自宅に呼び、怒って怒鳴って…酷く鞭うちました。それまでより激しく打つほど私自身めちゃめちゃでした。彼は鞭の雨の中で、ロバートの妻ジェニファーの名を思わず口にしたのです。…… なんてずるい奴隷だ、お前は!…私は怒鳴って鞭うち問ました。気にしていた、背中の古い痣はジェニファーがハネムーンに付けたもので、彼女からTOILETトレーニングされてハネムーンの間、彼女の全てのウンチを食べていたのです。ロバートは私が初めて黄金バージンをあげたボーイフレンドです。うすうす予感していたけど、やはりショックです。頭の頂点に怒りが届いて私は目を覆います。ジェニファーには新しい奴隷もいてロバートは一週か二週に一度しかウンチを与えられず 彼はジェニファーが彼を置いて長い外泊する淋しさを、私に求めていたのです。怒りが収まると彼に冷めてしまい…私は別れを告げました。しばらくしてロバートから電話が有り、彼が捨てられたと…! 何が言いたいのか分かっていたので、《 もう貴方には興味がなくなった》と電話を切りました。ロバートとはこれで終わりです。



 エリスサットン女史のサイトを見ると人間便器に調教しやすい男の特徴が書いてありました。
ass manというのは訳すと尻男?
女性のお尻に強い興味を持つ男という意味でしょうか。
豊かなお尻をみていると吸い込まれそうな感覚がしますが、私も尻男なのだろうと思っています。
そんな女性のウンチを食べてみたいというのは実は自然な流れかもしれません。
女性のお尻を感じるには造形美を鑑賞する、触り心地をみる、温もりを感じる、匂いを嗅ぐなどありますが、究極はそこから出てくるものを頂くことでしょう。
気分的には十分便器になれても実際にウンチを食べるというのは大変なことですが、ass manにたっぷりと視覚、触覚、嗅覚、味覚でお尻を味わわせ、夢見心地にします。それから前向きにass manの顔にしゃがみ、口にウンチが滑り込んでいくのを見て、飲み込んでいくのを楽しむそうです。
奴隷の健康を心配して、クリニックを受診し、そこの医師も便器男にしたのは愉快です。
医師なら危険性も分かっているでしょうに、それくらい魅力があるのでしょう。
ジェニファーさんもきっとそういう女性なのでしょう。


「SLAVEの宝物はトイレットに流していました。」
女王様は多数の奴隷を持つ権利があるのですから、他の奴隷を呼びつけるべきでした。
女王様の魂をお持ちなら、排泄を必死で我慢して、7日分のうんちをロバートに完食させるべきでした。
そうすれば、ロバートは遙かに強い思いをK女史に抱いたでしょう。

「奴隷として、MISTRESSの排泄物を全て受け取るのは当然でしょう!?」
なんて言われるようでは、K女史は女王様ではなく、糞便製造器(美輪明宏風)と評されてしまいますよ。
うんちだけで奴隷をつなぎ止めるのがどれ程大変なことか、思い知ったでしょう。

 K女史は忠誠を誓った奴隷に黄金バージンを与えたつもりが、使い古しのただの人間便器に用を足したに過ぎなかったことに激しい怒りをお持ちです。
そのためロバートを捨てましたが、彼は戻ってくるでしょうし、それをK女史は再使用すると思います。
ジョンは便器としても仕込みはこれからですから、K女史にはロバートも必要ですから。
K女史は「黄金バージン」として、初めて使った便器男のことを忘れ得ないのです。

 アメリカのハネムーンがどれくらいの期間か存じません。
それともハネムーンというのは旅行期間のことではなく、そのものずばり結婚月一杯のことなのでしょうか。
約1ヶ月間、黄金完食はすさまじいです。
調教が完了する頃には廃人になりそうですが、ロバートはそれを乗り越えました。
もしかするとジェニファーさんは自分のうんちを恋い焦がれる哀れなロバートの存在が精神的昂揚をもたらしていたので、ロバートに放置プレイをして楽しんでいたところ飼い犬は我慢できなくなって、他の飼い主の元に走ってしまったのでしょうか。
ロバートが思うより、ジェニファーさんは彼のことを奴隷として意識していてくれたのにそれに気づかなかった?
ロバートはジェニファーさんから捨てられてしまいましたが、便器の一つとしては使えるわけで、いずれまたジェニファーさんから呼ばれると思います。

厠奴

  • 2010/10/19(火) 18:43:42

糞口感染という言葉を聞いたことがありますか。
これは医学用語だそうですが、人間便器に憧れるM男にとっては聞き捨てならない用語です。
そんなものが怖くて、食便ができるか、というのは実に威勢の良い、男らしい発語ですが、やはり怖いです。
最近この言葉を思い出させたのは、中国女性の女王様の奴隷のお話からでした。
中国は都市部と農村部の生活格差は聞こえてくる以上らしいですが、都市部の生活者の清潔意識なんかは如何なのでしょうか。
日本の職業女王様の清潔観念、一般S女性の生活状況もたぶん褒められたものではないでしょうが、それにしても中国人女王様の人間便器になるというのは
勇敢というより、無謀、自殺行為に感じます。
コンピューターを電脳と表現するのは思わずうなってしまいますね。
漢字で言語を理解する日本人にはまさに的確な表現です。電子計算機という言葉はコンピューターの機能の一部を表現するに過ぎませんね。
その点電脳はコンピューターのポテンシャルを表現していますね。
さて、humen toiletは日本語では人間便器ですか。
そのまんまですね。
わかりやすいですが、直接的すぎて感慨も何もありません。
それを中国語では厠奴というそうですね。
「奴」一字で奴隷の意味があるようですね。
厠奴は日本語ではないですが、各々はもちろん日本でも使う漢字です。
厠奴は「しょくど」と読むのでしょうか。
厠奴という一言で、M男にとって非常に厳しい状況から、甘美な世界まで表現していますね。
厠奴を日本語で言うと人間便器奴隷でしょうが、これは電脳を電子計算機というのと同じですね。
さて、いよいよ中国女性の厠奴にして頂けるとしましょう。
ウィルス感染、細菌感染、寄生虫感染のリスクがありますが、寄生虫感染のリスクは日本人女王様からお受けするより100倍以上ありそうですね。
寄生虫は駆虫薬があるから良いだろうと考えるかもしれませんが、それほど甘くありません。
脳や目に寄生虫が入り込むことがあり、これは厳しいですよ。
HIVから肝炎ウィルスまで事前にチェック、便培養に提出して頂き、結果を見せて頂く、スコッチテープ法、検便、ついでに好酸球増多がないかどうか調べて頂いた上で、安心して厠奴にして頂くというのはどうでしょう。
こららの検査にパスした中国人女性の女王様ならまともな生活を送っていない日本人女王様から黄金拝受するより安全かもしれません。
今中国とは色々もめていて、日本人として非常に腹立たしい思いをもつ人が多いでしょう。
私もそうです。
でもそんな時だからこそ、美しい中国人女性の厠奴になるというのは、まさに這い上がれない地獄の底に落ちていく感覚があります。
白人女性から、イエローモンキー扱いされるよりはるかに屈辱であり、M男には歓喜ですね。
中華料理を食べ続けている健康な中国女性の厠奴になるなら、健康面も幸せかもしれませんよ。