厠奴再検討

  • 2010/11/20(土) 00:25:13

 こんにちは。
厠奴のことがその後も気になっていました。
日本人男子にとって、中国人女の奴隷にされ、厠奴仁されることは、最悪、最低(最高、至高?)の世界が広がります。
それより下がありません。
そんな話をM男仲間の人たちとやりとりしていたら、白人金髪のため息ものの女王様から虐められるより、黒人女王様の方が好きというのと同じではないかと。
私の個人的な嗜好からすると体のでかい白人女性より、筋肉質の黒人女性の方が美しいと思われるので、どちらかというと黒人女王様の方が好きですよ。
黒人の男性が白人女王様を求めるのは、暗い歴史からいって、許されないようなことに思われますが、その許されない世界こそがSMの真骨頂と考えれば、納得できたりします。
だから、日本人M男が日本人女王様より中国人女王様から蹂躙されることを選ぶのもSMの世界では当たり前ということ。
偏見そのものですが、中国人女王様や黒人女王様にアナル奉仕したら、蟯虫は間違いなく感染するでしょうね。
あの検査、スコッチテープ法というそうですが、駆虫薬もあるし、それくらいは許容しましょう。
黄金を頂くと蛔虫卵を飲み込むことになりますね。
蛔虫がいるとアレルギーに強くなると言います。
アトピーなど吹き飛ぶでしょうか。
栄養を取られるので、痩せられるかもしれませんね。

中国の女王様

  • 2010/11/02(火) 21:18:29

 厠奴のことをその後も情報収集していました。
さすがに関わっているM男仲間はまだいませんでしたが、皆結構興味を持っているようでした。
金髪の眩い女王様は永遠の憧れですが、余りにも生きる世界、生きてきた世界が違うので、プレイ中にシンクロといいますか、深く入り込むことができないという意見が多かったです。
できれば、黒髪のアジア人女王様がよろしいと。
日本人以外ですと、韓国の女王様が結構情報が入ります。
近いですし、韓国の方が小回りをきかしてくれます。
ちょっと息抜きに旅行し、向こうの女王様からお仕置きを受けたM男さんが多数です。
韓国のSMクラブは余り情報がなかったのですが、美人でスタイル抜群の女性にコスチュームを着けてもらって、擬似的なSMプレイに及んだというが多く、女王様と言えるかどうか分かりません。
それでもとにかく美人さんで、スタイルはため息が出るほどだったようで、マッサージのように胸や腹に足を乗せてもらい、それからお願いしたそうです。
お聖水は余り抵抗がないそうですが、黄金となるとまだ聞いたことがありません。キムチの味の実にスパイシーなものを頂けるのかもしれません。
経験されたM男さんがおられたら、是非経験談を聞かせて下さい。
北朝鮮の女王様も当然のことながら聞いたことがありません。
帰国できなくなったら大変です。
サッカーの国際試合に来たあの美女応援団は話をうまく持って行けば、国営のSMクラブとしてかなり外貨稼ぎができそうですが、話はこの辺で。
台湾女王様はビデオや写真でもよく見かけます。
小柄なかわいい感じの女性が多いです。
この辺はたくさん情報をお持ちの方も多いと思います。
タイの女王様も写真を見たことがあります。
質素というか素朴な感じの女性で、たぶんですが、マッサージ嬢上がりの女王様ではないでしょうか。
タイはHIVの事で妙に有名になってしまい、体液コンタクトは相当覚悟がいるのかもしれませんが、かわいい女性がお好きなM気のある男性は今でも結構行っているのではないでしょうか。
ベトナムは中国の人件費が高騰して以降、日本から多数の企業が進出しています。周囲にもベトナムに度々渡っている知り合いがいます。
M男さんではないので、飲み屋情報や風俗情報を聞いているくらいです。
マッサージは結構行くことが多いようで、大腿や下腿のマッサージの時はまたがってすることもあるようです。
股間を膨らませると鼻で笑われたそうです。
私なら潜っていって、顔にしゃがんでもらえないか聞いてみるかもしれません。
さて、中国の女王様ですが、彼女らはアジア人特有の欧米への劣等意識を持っていないかのように見えます。
日本人女王様が白人M男を調教する際には退いているのが分かります。
大人が子供を遊ばせているような感じさえします。
でも中国人女王様は違います。
全く気遣いなく、白人をも踏みつけています。
相当な自信を持っているのだと思います。
厠奴を持つことは中国都市部のキャリア女性にとって、シンボルというより当然の持ち物なのかもしれません。
日本人M男を厠奴にして、優越感、征服感を味わいたい女王様がいると思いますが、すぐにそんなことに飽きて、アメリカやヨーロッパのM男を厠奴にしたがるのではないでしょうか。
自分の厠奴を引き連れて女王様同士が出くわしたら、欧米のM男を持っている方がより優越感に浸れるでしょう。
ここでも日本は出遅れて、厠奴としてさえ、使ってもらえなくなるかもしれません。

中国人の女性の厠奴になるなんて、地の底、地獄の底以下といえるでしょうが、M男は一時弱い自分に浸りたいという面もあるので、その意味では一番満たせる方法かもしれません。

投稿へ応答致します

  • 2010/11/02(火) 20:49:43

 また投稿を頂いたので、レスポンスしておきます。

K女史の つづき…… クリスは私の大切な友人です。ほぼ私と年も似ていて、彼女も同じように離婚の経験が有り長いシングルです。彼女は有能でキャリアが有り私の尊敬する一人です。彼女もまー結婚する気はなく束縛のない恋愛を楽しんでいます。ジョンとの婚約を告げてしばらくして彼女をディナーに招待しました。私達シャンパンを啜り会話を楽しんでくつろぎます。もちろんジョンは 、そこそこの腕前の料理を作り給仕をします。クリスは一緒に 食べる事を勧めました。しかし彼は自分の料理を私達が楽しんでもらう方が嬉しいと言いました。まー普段彼は私の食べ残しを好んで食べているので…… 初めての客に少し緊張して 彼は空になったクリスのワイングラスの注ぎ足しを見逃しました。私は眉間にしわをよせ 気の利かないジョンを軽く叱ります。慌てて注いでわずかに テーブルに零してしまいました。私はつま先で床を三回ノックします。彼は顔色を変えひざまずいて謝ります。普段なら大しておこらないのですが、今日はお客の前での粗そうです。厳しくスラップしてテーブルを拭く様に言いました。ジョンが普段??里茲Δ法?,い討?譴突り難うMISTRESS…と思わず??蝓帖??螢垢篭辰い燭韻譴匹箸討盍況磴靴泙靴拭???クリスと私はより打ち解け 私はFEMDOMLIFEの中にいてジョンは私を崇拝する奴隷だと初めて話ました。クリスはとても素晴らし生活楽しむ私を羨ましいいとまで言いました。




この先を推定してみますと、食事の後、K女史はジョンとのプレイをクリスさんに披露するでしょうね。

まずは犬の調教から
K女史はジョンに体を嗅ぎ回るように言います。
それから、クリスさんに足の臭いを嗅がせるように言います。
ジョンは目隠しし、K女史とクリスさんのハイヒールを嗅いで、持ち主を当てて見せます。
アメリカ人は体臭がきついので、二人の女性をかぎ分けるのは比較的簡単ではないでしょうか。
お尻の臭いを嗅がせてから、パンティを嗅がせて、持ち主を当てるというのはさらに簡単かもしれません。

むち打ちは結構力が入りそうで、ジョンは大変な思いをしそうです。
クリスさんも鞭を試し打ちすることになるでしょう。
バラ鞭は結構楽しいですが、一本鞭は強烈です。
ジョンの背中がみみず腫れになります。
日本人女王様なら、そこに塩をすり込んだりしそうですが、アメリカ人女王様はヒールでさらにえぐるでしょうか。

あとはお聖水を与えるところを披露するでしょうね。
リビングルームで、仁王立ちのK女史がドレスのまま、ジョンの口にオシッコを注いでいきます。
それをジョンはスムーズに飲み込んでいきます。
クリスさんも勧められますが、初めて男の口に出すのは相当抵抗があるものです。
いざ口に用を足そうとすると幼少時より躾けられた感覚に強く縛られて、そう簡単には出せません。
男の口でなく、尿瓶にするのでさえ、結構抵抗があるものです。
クリスさんは必死で粘りますが、オシッコは出てきません。
pissホールに口をつけて待っているジョンは思わず舌を出してしまいます。
クリスさんはあっと声を上げて腰を退きます。
それを見たK女史は怒り狂って、鞭を浴びせます。
クリスさんが出すまで息を止めていなさい、とか無理を言われそうです。
立位での放尿は無理なようですので、バスルームに行き、便器椅子にジョンを入れ、クリスさんに座ってもらいます。
クリスさんはただのトイレに座っているんだと自分に言い聞かせ、息を整えます。
それでもまだ出ません。

K女史はクリスさんにワインを勧め、それからバスルームを離れます。
リラックスするとクリスさんは放尿を始めて、長時間勢いよく出しています。
ジョンは多量のオシッコに咽せそうになりながら、必死で飲み込みます。
自分のオシッコを飲む男のことを思ったら、クリスさんはなんだか興奮してきました。
クリスさんはオシッコを終えたので、ペーパーで拭いて立ち上がろうとしました。
その時お尻の下の方から男の声がしました。
ジョンにオシッコを飲ませたんだと改めて感じました。
大丈夫かしら、K女史を呼ばなければと焦りを感じたクリスさんにジョンは言いました。
「クリス様、まだ残っているのではありませんか。」
驚いたクリスさんにジョンは続けて言いました。
「クリス様、トイレには全部出し切って、満足して頂かないと、このジョンは叱られます。」
ジョンはクリスさんがオシッコだけにとどめたのは我慢したからだと直感したのでした。
クリスさんはもう一度便座に座り直します。
力むとオシッコの時よりずっと抵抗なく、催してきました。
さらに力んでいくともう排泄しそうな感覚です。
このままうんちをして良いのか、K女性が途中でやって来たらどうしようか。
そんな不安が排泄を中断させました。
またお尻の下から地獄の叫びのような、天からの啓示のような不思議な声がしました。
「どうぞお使い下さい。クリス様がお困りになるようなことは何もありません。どうぞ何も心配されず、普通に使って下さいませ。」
これに安心して、クリスさんは再び息みました。
ニュルッと音を立てて、滑らかな黄金が生み出され、すぐに落下していきました。
ちゃんと食べているのか、処理されているのか不安はありましたが、もう止まりません。
クリスさんは思いきってすべてを出し切りました。
下を見るのが怖いですが、飲み込む気配、息遣いが聞こえてきます。
しばらくして、お尻の下から声がしました。
クリスさんはほっとしました。
「クリス様、どうかジョンに貴女のお尻を清めさせて下さいませ。」
クリスさんはジョンを便器椅子から出して、指示されるまま、ジョンの顔にしゃがみ込みました。
舌で排泄直後の最大拡張後窄んだアナルを刺激されると、クンニリングスにはない、痛いような快感が突き上げてきました。
クリスさんのアナルの清拭も終わり、うんちの残り香がないか、クリスさんもジョンも慎重に確認しました。
そしてジョンは再び、便器椅子に入ります。
クリスさんがK女史を呼びました。
「ありがとう。中々出なかったけど、ほんのちょっとだけど出たわ。驚いた。彼ったらオシッコを飲んじゃうんだから。」
「当たり前よ、私のトイレなんだから。本当はもっとすごいことにも使っているけど、刺激が強すぎるから止めておくわね。」
何も知らないK女史はクリスさんに微笑んだ。
クリスさんはK女史に申し訳ないと思いつつも、男を自分のトイレットに使う喜びをすでに実感していて、ジョンをもはやK女史に返したくないとまで思い始めていました。
「もっとすごい事って、もう十分よ。ジョンさん、ごめんなさいね。調子に乗りすぎたわ。おなか壊さなければいいけど。」
ジョンは恐る恐る便器椅子から出てきたが、クリスさんのうんちは完全に処理済みで、K女史に発覚することはありませんでした。
K女史が全然気づかないことにクリスさんはほっとしていました。
K女史は親友に自分たち夫婦の秘密を打ち明けたことで、何だかとても気が楽になり、クリスさんにも同じように男奴隷を持つように勧めました。
K女史は自分は以前使っていた奴隷を紹介するわけにも行かず、さりとて今使用中の奴隷を貸し出すこともできず、ジョンに友人を紹介するよう命令しました。

クリスさんが帰宅してから、K女史はジョンにクリスさんのオシッコを飲まされた感想を尋ねました。
非常に塩辛くて、臭いもきつくて、はき出しそうになるのを命令なから必死で飲み込んだこと、できれば他の女性のを飲ませるのは止めて欲しいと告げました。
K女史はジョンの目に疑いを持ちませんでした。
そして、当然のようにジョンの口に排泄しました。
二人分のうんちを続けて飲み込むのはかなり大変でしたが、クリスさんのためにも余裕があるふりをして、お務めを果たしました。