サヤカ女王様からバナナ調教

  • 2011/10/12(水) 03:12:45

 先月末の東京出張時にあらかじめお願いしたい女性にバナナを使った擬似黄金プレイをして頂きました。
以前六本木のクラブに所属しておられたそうで、今はフリーで女王様をされている方です。
新宿方面でお仕事をされることが多いそうで、その関係でアクセスすることができました。
ストレートに希望をぶつけてみました。

圧迫を受け続けたい
体に乗って欲しい
ハードなのは無理だが鞭に耐えてみたい
蝋燭も耐えたい
できれば赤いハイヒールを履いて欲しい
∵私のMの目覚めが赤いハイヒールだったから
腸が丈夫でないので、浣腸は受けられない
肛虐はかなり苦手である
お聖水は頂けるのなら是非お願いしたい
黄金は経験があるが、その思い出を大切にしていて、もう受けようとは思っていない
でも、女性から便器に使われる瞬間に無上の喜びを感じるので、できればバナナで擬似黄金プレイをして欲しい

 赤いハイヒールはいつもプレイに使用されている物が赤だそうで、あっさり叶いました。
黄金プレイの経験について、幾つかの質問をされ、その時の一体感のことなど熱くお伝えしました。
思いでのまま取っておいた方がいいのではとお返事が来ました。
バナナプレイは何度か経験していて、黄金プレイとは分けて考えていること、どうしても便器にされる瞬間の天地が逆転するような感覚に浸りたい思いをお伝えしました。

 宿泊先の新宿のホテルのロビーで待ち合わせました。
ホテルとはいえ自室に女性を招くのはやや緊張しますし、何かと不安もあったのですが、もうほとんどをさらけ出しているので、この女性に隠すこともないと思ったら、気が楽になりました。

 バナナは私が購入しておきました。
モンキーバナナ、台湾バナナ、フィリピンバナナを一房ずつ買いました。
台湾バナナが一番柔らかく、糖度も高い高級品です。
これを使うのではないかと思いましたが、案外堅めのフィリピンバナナも好まれるかも、モンキーバナナは切らずに使いやすいかと思ったのです。

 私がシャワーを浴びて出ると「さやか」女王様(仮称)は赤いハイヒール、ひらひらのスカート、ブラウスとえろい女教師のような格好をされ、手に鞭を持っておられました。土下座して挨拶をさせて頂き、赤いハイヒールにキスをしました。
赤いハイヒールは格別です。
背中に手にされていたバラ鞭がヒットします。
背で受ける鞭は相当耐えられるのですが、初めての女王様でもあり、わざと痛がるようにして見せたところ、見破られてしまいました。
バッグから長い鞭を出される感覚がして、見上げようとすると後頭部をハイヒールで踏みつけられました。
風を切る音と背中の焼ける感覚が何度も繰り返され、久しぶりに本格的な一本鞭を受けました。
手加減されたと思いますが、私の背中は結構耐えるのでした。
背中はいいですが、時々尻まで鞭の先が飛んできてこれは飛び上がりそうな痛さでした。
尻はバラ鞭で乱打されました。
仰臥位になると胸と首に蝋を落とされました。
初めは高いところから胸に落とされ、これは平気でしたが、胸のすぐ上から滴下されるととても熱く、首は焼けるような痛みでした。
首の痛みが強く、乳首を洗濯ばさみで挟まれたことにも気づかないほどでした。
首に火傷をすると仕事で困らないかなと妙に冷静でもありました。
太ももの内側も蝋燭は堪えました。
直径5センチもありそうな真っ赤な蝋燭はほとんど使い切るほど滴下され、束縛感、拘束感まで覚えました。
さやか女王様は前向きに私の頭を挟んで屹立され、白系のひらひらのスカートの中に真っ白なパンティが見え、凝視しながら体はこわばっていきました。

 ハイヒールで顔を踏まれ、こじられるとさっきまでパンティを通して降り注ぐ甘い香りの酔いも覚め、頬の痛みが歯の痛みまで広がるようで、口の中に塩気が湧いてきました。

 サヤカ女王様はバスルームに入り、大判のバスタオルを手に戻ってこられ、それで畳んで私の顔を覆いました。
眼前は真っ白ですが、両耳の横にハイヒールが立ち、先ほどと同じく顔を跨いでいるのがわかりました。
しゃがむ仕草を感じ、顔にかなりの圧力を感じました。
折りたたまれたバスタオルが邪魔ですが、サヤカ女王様が顔面騎乗して下さっているのがうれしくて、下半身は激しく反応しました。
時々両足を浮かせて全体重を顔にかけてこられ、柔らかなタオルを介してはいても相当な圧迫感を味わいました。
それでもバスタオルの隙間があるので、呼吸が楽なのはサヤカ女王様の計算尽くなのだろうと思いました。
胸にハイヒールの冷たさ、固さを感じ、サヤカ女王様が後ろ向きに座り直したことが分かりました。バスタオルは空気をよく通したので、必死でお尻を嗅ぎましたが、温もりを感じるものの当然のこと厳しい匂いなどありませんでした。
一生懸命息を吸うとサヤカ女王様がおもしろがってか、顔全体にかかっていた圧力が抜けて、鼻だけ押しつぶされるように一点集中の重さが伝わります。
パンティ1枚とバスタオル8枚分の布地を隔ててはいるもののサヤカ女王様のお尻の中心が鼻に被さっていたと思います。
そう思うと更に深く息を吸いました。
「よく頑張ったわね。」
目の前のバスタオルが除けられ、サヤカ女王様と対面しました。

 サヤカ女王様はバナナを手に私の口を開けるように命じられ、差し込んできました。
かみ切って指示するまで飲み込まず咀嚼しているように指示されました。
パンティのまま後ろ向きに顔にしゃがまれ、口はバナナで一杯なため、鼻で呼吸するほかなく、バスタオル越しにフリーに呼吸できた時よりずっと苦しい状況でしたが、鼻の穴にサヤカ女王様のお尻の穴が被さっているのを感じ、このまま窒息しても幸せとお思いました。
膝を立てるように言われ、直後に肛門に何か差し込まれる堪えがたい苦痛を覚えました。
サヤカ女王様が指で何か塗り込んでいることが分かりました。
排便はちゃんと済ませていましたが、汚くないかとても不安でした。
肛虐は無理とお伝えしていたのにそれを逆手にとって責めておられるのかと期待と不安が押し寄せてきました。
「ハル、お前の口に入りきらなかったバナナを入れてあげるからね。」
何度も力を抜けと言われ、痛みと違和感の中、異物を腸内に受けました。
「勝手に出したら、ここにあるバナナ全部入れるからね。」

 プレイが始まってからサヤカ女王様はジャワティのペットボトルを傍らにもう2本目を飲み始めていました。
バッグからカッターを出し、一瞬心臓の拍動を感じたところ、空になったペットボトルの底近くを輪切りにして、それを私に咥えさせました。
「もうバナナ飲み込んで良いわよ。」
咥えたまま飲み込むのは難しく、もごもごしているうちに
「ここまでよく頑張ったわね。ご褒美あげるから、全部飲むのよ。溢れさせたらこれでおしまいよ。お前の懇願したバナナプレイは中止よ。」
パンティをさっと取られ、黒い茂みが近づき、すぐにペットボトルにお聖水を注ぎ始めました。
とりあえず500ccくらいは余裕があるとしてもそんな量で終わるはずはなく、口の中の粘り着くバナナをお聖水で流し込んでいきました。
ペットボトルでお聖水を飲んだのは何度か経験がありましたが、バナナと一緒というのは数十倍苦しみがありました。
バナナを飲み込んでしまうとお聖水は貯めることなく、飲み込むことができました。
貯めずに飲むことはM男の誇りです。
女王様はそうはさせじと全力で膀胱を締め上げ、尿道全開にして注ぎ込まれます。
お聖水に関してはサヤカ女王様の放尿力を受け止めることができて満足しました。
ペットボトルが抜かれるとまたバナナを口に差し込まれ、先ほど同様咀嚼を続けるよう指示されました。

私のお尻は排泄感というよりも違和感に見舞われ、できればすぐにでもトイレに駆け込みたい気分でした。
サヤカ女王様は私の顔に素尻のまましゃがみ込まれ、鼻の穴とお尻の穴がぴったりと重なり、隷従感はピークに達しようとしていました。
口を開けるように言われ、サヤカ女王様は唾液を垂らして下さり、今度は直に放尿もされました。先ほど空になるまで出して下さったので、初めのはじけるような放尿だけでしたが、バナナを飲み込むには十分な水分を頂きました。
「じゃ、準備してちょうだい。」
口にお尻が重ねられ、そっと舌先でサヤカ女王様のお尻の穴を刺激し、しわを一本ずつなぞるようにして、強く窄まった蕾が開くのを待ちました。
蠢動が始まると少しずつ舌先を差し込んでいき、息づかいに同調して奥まで達しました。
サヤカ女王様がバナナを私の口に立て、私はかみ切らないように注意して待っていました。
そっとお尻をおろして、お尻にバナナを飲み込んでいかれますが、一気にという訳にはいきませんでした。お尻にはバナナ半分くらい入り、そこで千切れました。
「すごく変な気分ね。お前よく我慢できるわね。」

30分お尻の中で熟成させると言われ、私も出すことは許されず、我慢していました。
サヤカ女王様は一本鞭を手にされ、今度は胸腹部を中心に厳しい責めをなさいました。
もう感覚もなく、ただ動かずに時の流れに身を任せていました。

サヤカ女王様はジャワティをずっと飲み続けておられ、バッグからガラスの浣腸器を取り出され、そこにお聖水を注ぎ入れていました。
私の胸に後ろ向きに座り、お聖水浣腸を受けました。
すぐに我慢の限界が来ました。
肛虐は無理と初めにお伝えしたあったせいか、私の様子が尋常でなかったのか、トイレ行きを許して下さりました。
排便とは異なるとてもいやな感覚でしたが、すべて出た感じがありました。
尻をシャワーで洗い、這って出ました。
サヤカ女王様は私の尻を確認し、仰臥位を取らせました。
サヤカ様は浣腸なしにバナナを生み出され、私はバナナを飲み込みながら、排泄を促すようにお尻の穴の周囲を舌で刺激し続けました。
全部出たか確信が持てないと言われ、私は舌をできるだけ奥まで差し込んで、空になったのを確かめました。

 土下座してサヤカ女王様にお礼を申し上げました。
感想を聞かれ、サヤカ女王様から本物の黄金調教を承りたかったと答えました。
今度は一週間くらいバナナだけ食べ続けて、その黄金を食べさせてあげると笑いながら仰いました。