TOTさんから 答え漏れ

  • 2011/12/29(木) 16:52:12

名前:TOT
タイトル:答え漏れ。
え〜と、彼女はどの様に思って居るか?でしたね。
聖水への下りは既に書きましたでしょうか?
最近物忘れが酷くて(笑)
ある日普通のラブホで一戦交えた後、何となく流しっぱなしにして居た、アダルトチャンネルでスカ物が始まりました。
僕はスッキリ放心状態。
“ねぇ見て見て!凄いの始まっちゃったよ!”
起こされてビッグモニターを見ると、かなりマニアックなスカ物が、まさに触れなば落ちる所。
下には男優?さんのお口が全開。
モニターが馬鹿でかいので実物より生々しく、匂う様。
僕が呆気に取られて居る間にも、彼女は全裸でデカいモニターのかぶりつきにM字開脚しながら見入って居ます。
僕はモニターより彼女のM字開脚の方が気になって、横に座ってチラチラ。
“えぇ〜絶対コレって偽物だよねぇ有り得ないよねぇ〜”
見入りながらも僕の操縦桿を握り締めて引っ張ります。
操縦桿を握られたら当然起立します。
M字開脚をチラ見もしてますし。
“あら?やだぁ!おっきく成ってる。”
あら?やだぁ〜は僕の台詞だ!
“ねぇねぇ、こういうの好きなんだぁ〜”
ロクに人の話も聞かないで。
“あたしのなら食べられる? ねぇねぇ”
やっぱり人の話など聞いて居ない。
急に甘えて来る、ますます操縦桿は固く成る。
僕自身では、もはや操縦不能に。
彼女は操縦桿を引っ張って風呂場に向かうが抵抗も出来ない。
“チョットだけよぉ〜”どっかで聞いた事有るフレーズを言い放ちながら僕の上に跨った。
やはり少しの?時間を経て、恐怖の大王が僕の目前に降りて来ようとして居た。
この時はまさにロックオンされた感と共に自虐感など入り混じった気持ちに苛まれ自暴自棄に。
しかし僕自身の操縦桿が僕を操縦し始め、自ら口を大きく開けて居ました。
高性能な操縦桿のお陰で初体験且つ初完食を成し遂げて彼女を感激させ、アナルにディープキスしたまま彼女の口中に果てました。
以来彼女は僕により優しく接してくれる様に成り、今に至ります。
やはり聖水とは彼女の感覚でも重みが違うのか、僕が頬張るのを見ただけで激しく痙攣して果ててしまう事も有るので喜んでくれてると思います。


私からコメント
もう私の世界を超えておられるので、ただ驚くばかりです。
スカと黄金プレイを一緒にしないでくれ!
というM男さんは多数いますが、「食べたい」「食べさせたい」の感情が合致して初めて成り立つ訳ですから、無理に分ける必要はないと思っていました。
海外物のスカは信じられないようなシーンが出てきて、偽物ではないかと思うことがあります。ブツが偽物でも二人が確かに黄金で結ばれた感覚があれば、それで十分と考えており、バナナプレイも私には立派な黄金プレイになっています。
へたれと言われると返す言葉もありませんが、TOTのような本物から脳内便器男まで幅がある中で、私のようなものもいるということです。

彼女さんは洋式便器のようなものでTOTさんが下にいることを意識から遠ざけてプレイをしたいと言われることはないのでしょうか。
あくまでanus to mouthがお二人のスタイルでしょうか。

エリスサットン女史は黄金拝受やトレペプレイは衛生面から絶対に止めるべきとの立場です。黄金を楽しむなら胸や腹に塗ってラップで巻いて楽しむようにと提案されています。
TOTカップルはそういうプレイはいかがですか。

黄金プレイとは離れますが、彼女さんはTOTさんに肛虐を加えることはしないのでしょうか。この辺もいずれ聞かせてください。

TOTさんから 取り上げて頂き、有り難うございます

  • 2011/12/29(木) 16:51:11

名前:TOT
タイトル:取り上げて頂き、有り難うございます。
僕は携帯を通してお邪魔してるので、読み返しながらのコメントは困難ですから、真摯な御質問に答え漏れが有ったらゴメンナサイ。
何度でも聞いて下さい。
主さんの最初の下り。ロックオン感覚、全く同感です。
別に無理やりでは無いので、捕まったとは思いませんが、やっと待ち焦がれた時が巡って来たとの感覚ですが。
儀式とプレイの差異に関しては、既にかきましたが、誕生日とか記念日とか、まぁそんな所でしょうが唯一違いが有るのはバレンタインデーです。
彼女はこの日ばかりはチョコレートをくれようとしましたが、僕が、君のチョコが食べたいと言ったので、中を取って、溶かしたチョコレートを入れたり、時間が有れば、小片を体内で溶かして貰ったり。
遊びだろっと言われても、ロシアンルーレットの如く、実弾も含まれて居るのです。
儀式としては、二人の努力で完食を目指しますが、色々な都合で準備が出来るか分かりませんから、西洋的な日は儀式では無く、プレイとの認識も有ります。
最近東京でも恵方巻きなどの日本のローカル日が有りますが、いくら何でも、吉方向に向かって丸かじりはキツいです。(笑)
晦日から元旦に架けて喰い納めと食い始めは一般的行事優先で、まぁ適当です。
えぇと後は、射精に関しては、僕が先走るとチョット辛いのは御理解出来ると思います。
全部、嚥下(呑み込む)するまではお預けで、彼女の周期に依っては騎乗位で中に。
不可能な場合は69で口内発射でお返しに全部飲んでくれます。
たまにふざけて口移しで飲まされたりもしましたが、我が分身とは言え、喉に絡まるのが不快で御遠慮してます。
但し口移しだから当然少し彼女の分身も彼女に戻る訳なので、その方が僕に興奮と一体感が生まれます。
儀式自体は打ち合わせは有っても、始まれば彼女が主導権を握ってますから、口移しも彼女の意向。
僕の小水も、チョット出して見て!と言われて吸われる訳です。
話はクリスマスに戻りますが、僕に跨ってするのは堂々としたもんですが、チョコやクリームを詰める前に、軽くぬるま湯で腸内洗浄をするのは隠れて1人でやります
自分で浣腸したり、それを排泄してる所は恥ずかしいから見ないで、との事。
ここら辺が女心の難しい所です。
え〜と
こんなもんでしたか?
答え漏れや他の疑問は又お教え下さい。

私からのコメント
彼女さんがTOTさんにだけはとんでもない姿をさらけ出してくれることに大変な喜びがあると思います。
自分のことを便器に使って入れる彼女さんに強い愛情を抱くのはもちろんと思いますが、ふと男の口に排泄する女性をどう思うか、考えることはありますか。
野原で用を足せないような女はイヤですが、一方平気で野原で用を足す女性に幻滅する自分もいますので、男心も複雑です。
彼女さんがTOTさんに排泄シーンを見せたくないというのは乙女心であり、私は本当に彼女さんは希有なミストレスと思いました。
TOTさんの口に排泄する際には排泄シーンを見られる恥辱が生じないということは、プレイ中或いは儀式中彼女さんはTOTさんをただの便器を見ているのかもしれませんね。
この感覚は他では得がたく、羨ましい限りです。

黄金拝受とは

  • 2011/12/27(火) 22:00:37

 黄金拝受は女王様から黄金を口に出して頂いて成立するものでしょうか。
もしかすると「この女性の便器になりたい。」そう思った瞬間に完遂されたも同様かもしれません。
それは拡大しすぎかもしれません。
仰臥位の男を女性が着衣のまま顔を跨ぎ、見下ろした目と見上げる目があった瞬間に成り立つかもしれません。
それともパンティを取ってしゃがんでくる瞬間でしょうか。
実際に顔にお尻が接して、開けた口に女性が位置を合わせて、力んだ瞬間でしょうか。
黄金が口に侵入した瞬間でしょうか。
飲み込んで初めて黄金拝受でしょうか。

これは女性の考え方、受ける男の嗜好によって決まるのでしょうが、私の場合は目と目が合った瞬間ではないかと思います。
どの瞬間に決まるかというと、もう逃げられないと決まった時です。
ロックオンされた時です。
目と目が合っても別に目を反らして逃げたらいいのかもしれませんが、あうんの呼吸というものがあります。

10年以上も前の話ですが、掲示板で知り合った当時女子大生の女王様とプレイに及んだことがありました。
私は鞭や蝋燭など痛い系のプレイはかなり耐えるので、喜んで下さり、ご褒美にと長時間の顔面騎乗からアナルご奉仕まで許して下さいました。
舌を差し込んで、刺激しているうちに女王様も私も予定外ながら黄金拝受の空気に浸りました。
鞭使いなど20歳とは思えないくらい習熟した女性でしたが、黄金は初めてと仰り、緊張しておられるのが、お尻の震えになって伝わりました。
アナルご奉仕を止め、口を開けてずっとお待ちしていました。
女王様の肛門が少し突出し、蠢動しているのが口中の空気の感覚で伝わりました。
かなり息んで下さいましたが、結果として黄金は頂けませんでした。
女王様は涙ぐんで、女王様失格と仰り、私は必死で黄金拝受の意義をお話しました。
私には「これからお前にをトイレに使ってあげる。」
このお言葉で95%は達成されたようなものでした。
口にお尻を宛てて息んで下されば、もう100%その女性の便器に使われたと感じます。
別に四捨五入した訳ではありません。
トイレに行っても出ないことはあるでしょう。
それでもトイレに行ったことに相違ないのです。
ですから、私はもうその女性の便器になったのです。
聖水を飲んだから、黄金を食べたから達成するとは限らず、感覚的に満たされたらもうそれでプレイは完遂と思いますと女性にお話しました。

黄金拝受に至る流れの中で、どの時点でどれくらい便器になった感覚をもつでしょうか。
このブログを読んで下さっているm男の方はもし可能ならコメントに入れて下さい。
S女性の方はそんな感覚的なものでは黄金拝受の1%にもならないと思われるかもしれませんね。

TOTさんから頂くコメントについて考えてみましょう。

「SMとは趣きが異なる為に、健康な自然便に二人とも拘りが有ります。」
「出来れば二人の間には空気も触れさせたくは無いので、アナル・トウ・マウスが理性的です。 」

お二人にとって、大切な儀式であり、儀式ということは約束事が多く、それに乗っ取ってこそという感じでしょうか。


「まずは断食、西式と云う有名な方法で食は最終的に寒天と水だけに成ります。
宿便を出来る限り取り除き、新鮮且つ彼女の体内での出来立ての新鮮で安全なものを所望して不純物は極力排除したいのです。
儀式の直前にはヨーグルト等の乳製品。
これは彼女が僕の健康を気遣って居る為、彼女の提案でした。
それはそれで嬉しい事ですが、味わい咀嚼する感動が薄れるので林檎の賽の目切りや人参、ホールコーンなど食感の残る物を食し色形有る内に僕の餌として与えてくれるのです。」

薬剤を使って腸内を空にする方法があり、それから腸内細菌叢を整えて理想的な?黄金を作る手もあります。
それでも安全な黄金というのは存在しないのです。
リスク軽減には大きく貢献しますが、感染の心配は尽きません。
私も随分守りに入ったものです。
儀式としての黄金拝受なら私はバナナを使った擬似黄金で十分と思っています。
TOTさんと彼女さんは本物志向ということですね。


「まぁ遊びで出来る事では無いですが、思い付きで臨む事が出来ます。」

頻回にキスをする恋人のようにみえます。
お二人の幸せ溢れる姿がみえるようです。


「時には撮影機材をセットして照明の中で交わしたり。
鏡張りの状態を作り上げたり。
二人の興奮は最高潮に達します。
体位的には様々で、やはり食す処を見たい! 見せたい!とこれも気持ちは一つです。」

便器になりたいというより、正に黄金拝受のプレイを行うということですね。
彼女さんがここまでのめり込んだ理由を伺いたいところですが、理由など無いかもしれませんね。


「残り香により彼女が噎せる事で僕の努力を心底理解してくれます。
最近は彼女も僕の尿水を少しだけ飲める様にまでに成りましたが、僕は嬉しいですが、苦しませるのは可哀想なので気乗りがしません。
まぁこう書くとプレイって本当に楽しい?です。」

お互いに掛け合うというのはSMとはまた違った深い愛の交わりと思います。
お互い全てを愛するという感覚はとてもすばらしく、私の想像を超える世界ですね。
彼女さんは自分からTOTさんのものを飲みたいと言われたのでしょうか。


「以前に感極まり、慌てて都心のラブホに飛び込んで僕が横たわる広さも無い、ユニットバスの様な部屋を選んで後悔したので、それからは二人それぞれ違った我慢、僕は股関を抑え、彼女は尻とお腹を押さえて、ジッと我慢で車を飛ばして、高速で相模湖近くのラブホにやって来ました。」

性的興奮が募り、早くセックスをしたいという感覚に近いのでしょうか。
TOTさんは彼女さんからお聖水や黄金は受けた瞬間に射精するのでしょうか。
ご自分で出すのでしょうか、それとも接触なしにいきますか。
彼女さんが手でアシストされるのでしょうか。


「僕達は出来合いケーキは持参せずに、ケーキのパーツで有る、ホィツプクリームやイチゴ、チョコレート等々、ケーキ作りに関係有る無しも度外視した食材を持ち込むのです。 御想像の通り彼女の肉体の中、時には前も後ろも口中も使って協力合意の上でクリスマスケーキ?らしき物を作ってくれるのです。
その行事行事毎に違う儀式に成りますが、今回はクリスマスの儀式で有ります。
文字数も嵩んで来ましたから、本編はまた次回に致します。」

この辺事をもっと詳しく教えて下さい。

TOTさんから

  • 2011/12/27(火) 20:23:43

先にお伝えした通り、リクエストはしますが、彼女の喜びとは裏腹に不可能な時も有ります。
SMとは趣きが異なる為に、健康な自然便に二人とも拘りが有ります。
出来れば二人の間には空気も触れさせたくは無いので、アナル・トウ・マウスが理性的です。
彼女の大腸の延長に僕の口が有り、僕の胃袋や臓器が有るわけです。
しかし分身の姿も拝見したいし逆さ富士の様に美しい門を出る場面も慣れれば慣れる程、美しく愛おしいのです。
僕には時として彼女のもう一つの唇に見え、プレイとする時は口紅を塗ったりもします。 プレイと儀式は少し趣きが異なり、儀式としてはどちらかの誕生日などで、遂行を遂げる為にあらゆる準備を整えて望みます。
当然僕も完全に一体化する為に完食を目指し。
彼女もそれを僕への命題と告げ。
多少の無理強いは厭いません。
準備は出来る限り長期間に渡り。
彼女に負担の掛かる事も有ります。
まずは断食、西式と云う有名な方法で食は最終的に寒天と水だけに成ります。
宿便を出来る限り取り除き、新鮮且つ彼女の体内での出来立ての新鮮で安全なものを所望して不純物は極力排除したいのです。
儀式の直前にはヨーグルト等の乳製品。
これは彼女が僕の健康を気遣って居る為、彼女の提案でした。
それはそれで嬉しい事ですが、味わい咀嚼する感動が薄れるので林檎の賽の目切りや人参、ホールコーンなど食感の残る物を食し色形有る内に僕の餌として与えてくれるのです。 残り文字数も僅かですのでプレイ編は次に回します。
シチュエーションの詳細もお伝えして居ませんので詳しくお伝えしたいと思います。
質問にもお答えしたいと思います。

 プレイの御説明を。
端から見れば、なんだ大して変わりは無いじゃないか? とお思いでしょうが、 プレイはその名の通り遊び。
まぁ遊びで出来る事では無いですが、思い付きで臨む事が出来ます。
僕は聖水は、ほぼ100パーセント自分に取り込めます。
一時は不摂生のままで、まるで海水を飲んで居る位塩辛いのも有りましたが、摂生する事により100パーセントをうたえる様に成りました。
一晩寝かせた一番尿は僕には最高のウロキナーゼ酵素を含んだ健康茶です。
日常での聖水はやはりプレイとも思えます。
最初は外出先でも、例えば障害者優先トイレに外で買ったスポーツ新聞を敷いて臨んだり。意外とどこでも可能なもんです。
ですから逆に外でまでやらなくてもと云う気持ちに二人とも落ち着きました。
黄金プレイはやはり自然を重んじますが、気軽に、叉は性的興奮に乗じてします。
時には撮影機材をセットして照明の中で交わしたり。
鏡張りの状態を作り上げたり。
二人の興奮は最高潮に達します。
体位的には様々で、やはり食す処を見たい! 見せたい!とこれも気持ちは一つです。
但し比較すると下準備無しですから味わいはハードですので量には拘りません。
しかしながら僕なりに努力して、口に余る物も手でかき集め更に口に押し込み、嘔吐の繰り返し。
決して彼女は無理強いしないので僕個人の頑張りに彼女が感激、そしてクライマックスを迎えます。
事後も甲斐甲斐しく、率先して後始末をしてくれるのと、口も軽くウガイをした位でキスをしてくれます。
残り香により彼女が噎せる事で僕の努力を心底理解してくれます。
最近は彼女も僕の尿水を少しだけ飲める様にまでに成りましたが、僕は嬉しいですが、苦しませるのは可哀想なので気乗りがしません。
まぁこう書くとプレイって本当に楽しい?です。
依然僕の体調、検査数値は良好でたまに少し軟便に成る位です。
胃酸の殺菌力は塩酸に匹敵するらしいです。
では何か御質問など有りましたら。

 僕達も人並みにクリスマスイヴには一味違ったデートをします。
他のカップルは手に手にクリスマスケーキを片手に慎重な部屋選びを。
僕達の順番には後少しの部屋しか残って居ません。
しかし僕達の興味はお風呂場の広さに集中します。
ラブホとは言え、公共の場で有るベッドに儀式の痕跡は残せません。
依って処刑場とも言える神聖な場所は風呂場に限られます。
流血の無い処刑ですが、やはり興奮を掻き立てる赤いタイルの、しかもかなり広めの風呂場の部屋に二人の指が指されました。
以前に感極まり、慌てて都心のラブホに飛び込んで僕が横たわる広さも無い、ユニットバスの様な部屋を選んで後悔したので、それからは二人それぞれ違った我慢、僕は股関を抑え、彼女は尻とお腹を押さえて、ジッと我慢で車を飛ばして、高速で相模湖近くのラブホにやって来ました。
河口湖畔で知り合った僕達には帰り道に寄って、初めて肉体を絡めた記念すべき場所。 普段はガラガラで、かなりな長い利用時間と価格破壊と昔の名声でやっと経営してましたが、最近リニューアルしてかなり盛り返して来ました。
思い出の場所が潰れてしまったら悲しいですから、労力を惜しまない儀式の時には必ず利用する様にして居ます。
僕達は出来合いケーキは持参せずに、ケーキのパーツで有る、ホィツプクリームやイチゴ、チョコレート等々、ケーキ作りに関係有る無しも度外視した食材を持ち込むのです。
御想像の通り彼女の肉体の中、時には前も後ろも口中も使って協力合意の上でクリスマスケーキ?らしき物を作ってくれるのです。
その行事行事毎に違う儀式に成りますが、今回はクリスマスの儀式で有ります。
文字数も嵩んで来ましたから、本編はまた次回に致します。

TOTさんへ

  • 2011/12/20(火) 18:44:51

 TOTさん
 何度も書き込んでくださり、ありがとうございます。
私のブログは静かに展開しているつもりなので、あまり読者がいないかもしれません。
折角のお二人の取り組み、ブログの展開はなさっていないのでしょうか。
私のブログで良ければ、幾らでもご利用ください。

「食べたいから、今出してくれ。」はどんなに謙っても強引な要求になりますね。
彼女さんから、打診があるというのはありがたいお話と思いました。
お聖水の場合は結構頻繁にチャンスがあると思いますが、全部受け入れるのはいかに愛おしい彼女からでも厳しいですね。
折角のお誘いを断るのは「女性に恥をかかせる」事にもなり、二度とチャンスが巡ってこないかもと恐怖心が湧いてきます。
私がそんな生活をしたのは20代後半で元気一杯だったこともあり、断ることなどありませんでしたが、今なら一日一回で、、、などへたれになりそうです。
TOTさんが求めて、それに彼女さんが応じてくれるというのはお二人が心理面でもシンクロしているということでしょうから、本当に羨ましく思います。

 私は顔面騎乗が好きで好きで、そこから派生したので、二人でいる時は私は概ね天井を向いて寝たまま、彼女が胸や腹部に座ったり、顔面騎乗でも前向きだったり、後ろ向きだったりで、その後の展開が違っていました。
それが私の彼女のサインでした。
TOTさんが彼女さんと顔を合わせて、見あげて受ける姿勢だと純粋に便器のスタイルになるでしょうし、もし後ろ向きなら彼女さんは飲み込む瞬間まで眺めることになりますし、オプションで蝋を垂らしたり、洗濯ばさみで乳首を挟まれたり、プチSMを楽しむこともできます。
エリスサットンのサイトでは次々と男に黄金を食べさせる女性の話が載っていましたが、飲み込むのを眺めるのが好きで、自身の感染症チェックのため訪れた医院の医者まで便器にしてしまったのは驚きでした。

 彼女さんはTOTさんに用を足す時は全裸でしょうか。
性交後だと全裸かもしれませんが、トイレで用を足すように着衣のままというのもありますし、もしお好きならコスチュームにハイヒールというのも新鮮かと思います。
私は何しろハイヒールが好きなので、あの硬質なヒールの音を聞くと従順になり、何でも受け入れてしまいます。
黄金は最強、最悪の責め、屈辱でもありますし、裏腹に最高のご褒美になりますね。
彼女さんは使い分けておられますか。

 TOTさんがブログ展開なさるまで、私のブログで記事として掲載しても構いませんので、今後も通信くださるなら、お知らせください。