TOT さん 応援有り難う御座います

  • 2012/01/24(火) 18:23:56

 開口器とはまたマニア系ですね。
それとも仕事で使われるのでしょうか。
風呂の排水溝のようなギャグはトイレ以下の身分を想起させ、使用後栓をされると放置された感覚がまた熱くさせます。
女医先生は食事介助用の開口器を用意されたのでしょうか。
ヤプーズマーケットでも使用しているのをみたことがあります。
食調整は事前のお食事の内容のことでしょうか。
本当にプロフェッショナルですね。
学生時代に学費稼ぎにアルバイトされていたとは筋金入りですね。
正露丸まで用意されたのですか。
正露丸は黄金プレイには結構頻用されていて、中には抗生剤は何が良いか真剣に議論している人までいますよ。
女医先生は便器男コレクションがあるのかもしれませんね。
便器にした男達を全員覚えておられるでしょうか。

バスルームニ広げたコスチュームはどんな内容だったのでしょうか。
まさか白衣ではないでしょうね。
メイドさんスタイルが私は好みですが、TOTさんは全裸がお好きとは実に合理的です。
それでも網タイツ、ガーターベルトに感じるTOTさんはmの血が流れているのでしょう。

TOTさんはマット上に仰臥位で、そこに女医先生が跨がって、前向きにお聖水を出されたのですね。黄金も前向きのままでしょうか。
黄金が生み出されるのを見つめていたということは女医先生は後ろ向きだったのでしょうか。半ががみの姿勢で排泄するのはかなり大変と思いますが、そこはプロフェッショナルということですか。
アナルへのご奉仕も無しで便器としてクールに使われたという感じでしょうか。
すごい世界ですね。

某SMクラブで、黄金1万円のところ、5000円で拝受というサービスをしたところ、相当数客が訪れ、事前のカウンセリングで「一度経験してみたかった。」というコメントが多かったそうです。
男に生まれたら一度は美しい女性の便器にならないと一人前といえない!

私も女医先生にお目に掛かりたいです。

TOTさんにお願いですが、私も含め、シチュエーション、感情の動きなど皆detailにこだわるので、折角のすばらしい体験報告、もっと詳細にお願いできませんでしょうか。
携帯からの送信で、ご苦労おかけしますが、よろしくお願いします。


名前:TOT
タイトル:応援有り難う御座います
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今、僕はホテルでかの女医さんを待ちわびた居ます。
今日の東京は冷たい雨が降って居るのでクリニックは早く閉めて、来てくれる事に成りました。
今回で3回目の逢瀬で有ります。
初回は試運転で彼女にリードして貰いましたが、本当の“自然食”で有る為に食せるかの懸念が有ったんでしょう。
開口腔具が必要か?とか、食調整は必要か? とか色々気を使ってくれました。
開口腔具はMでは無い僕にも、何となく憧れ的な物では有りますが、初めての、やはり聖なる儀式だし、無理やりでは無く、自ら望んで頂く訳だから断りました。
上級者に為ってからスパイスとしても良い訳ですからと言いましたが、下半身は往生際悪く身を堅くしていましたから、でも、、と自ら指で股関を指しました。
すると彼女は僕の顔を豊かな胸で抱いて一言、可愛い!と言ってくれました。
じゃぁ一応持って行くね、と笑いながら。
それからパックされた錠剤をくれました。ただのクレオソートで心配なら初めに飲むのど、舐めながら溶かして服用すれば舌が痺れて味覚が麻痺するから一挙両得よ!と言いましたが、それも断りました。
これは自分の挑戦だから自分の力だけでどれだけ出来るか、やるだけやって見たい、でなければ意味が無いと再び突っぱねました。
まぁ事後に発熱や下痢嘔吐の所謂食中毒の気配が有れば、自前の抗生物質や下痢止めや解熱剤を服用する積もりと思いますが、それもまぁ私のは大丈夫だと思うけど、と今度は軽く一蹴されました。
彼女はお金の掛かる医大の授業料はその手のプライベートなバイトで稼ぎ出して居たので、臨床例は結構有った訳です。
それでもこんなに熱心な人は貴男が初めて、楽しみだわ、っと予定を組み始めましたが、やっぱり、これからしない?
とお腹をさするジェスチャーを合図に僕らは初体験に胸弾ませる若者みたいにホテルに急ぎました。
先ずは股関と彼女の高ぶりを鎮める為に普通に愛し合いました。
始めなのに安全日だからと生物をたっぷりと彼女に注ぎ込んで、人並みにイチャイチャしてから、あ!来るかもっと僕の手を引きバスルームに。
此処は僕がいつもフルーツ食を頂いていたホテルでバスルームの広さとエアマット完備な事は体験済み。
勿論この自然食の彼女(笑)にはフルーツの彼女の事はカウンセリングの後期にカミンクアウトしてましたから問題無しです。

女医の彼女に感づかれて、僕は全部彼女にカミンクアウトしたのです。
こんな話題でもまだ医者と患者ですから、正しい情報を医者にするのが患者の努めですから。
最初はカルテにメモしてましたが、さすがに、 ここからは私の心にメモしとくね!
と修正液で今まで書いた所もサッと消して訂正印を押してからデスクに置きました。
さて、それから数時間後にはバスルームに居た訳です。
ベッドを共にするまでも無く、ホテルのドアの所で彼女は既に医者の顔では無く。
寒いねぇ、ほら!っと冷たい両手を僕のほっぺに当てました。
何か昔のバイト時代を思い出しちゃうなぁ〜、凄く可愛いかったので抱き締めてベッドに運び愛を紡いだ訳です。
僕達は最早、愛と云う感情に近いものを取得してました。
この事は僕に取って必要不可欠な感情でした。
で無ければ、お金を払って済ませられるからずっと楽ですから、既に上級者を極めて居たかも知れません。
聞くと彼女も同様で愛せるパートナーが欲しかったと言ってくれました。
彼女はバスルームに鞄の中から出した様々なコスチュームを広げました。
僕はそれを鞄に仕舞いながら、いや最初だけでも産まれたままの二人で儀式としたい!と強調しました。
無言で彼女は僕に抱き付きました。
彼女は身長が小さめで立ち位置だと僕が彼女を抱き留める感じです。
実はフルーツ食の彼女はモデルなので背も女性としては高く、スレンダー系で、小さめなトランジスタグラマーな女医さんとはタイプが違うので僕もチャンネルが切り替え易い訳です。
僕は跪いて彼女の豊か目の乳房に胸を埋め深呼吸しました。
彼女の香りは好感の持てる石鹸系の香水に、ほんの少し消毒剤の匂いが入り混じって良い感じです。
こんな時、やはり僕にもMっぽい所が有ると再認識します。
二人共に再びの高まりに同意も不要でした。
全裸の彼女に一礼して、やはり自らエアマットに横たわります。
では先生、解剖をお願いします。
彼女も両手を上げてオペのポーズで合わせてくれますが、何せ全裸ですから様には成らず二人で笑いました。
いつかはオペ着でも持って来ようか?と言うので余りにリアルより白衣が良いかなっと言うと、じゃあ白衣に下半身は網タイツかガーターベルトにする?と言ったので、暫くリラックスしてた僕のジュニアがムクムク成長して来ちゃいました。

あぁ〜そう言うの好きなんだね!っと唇をキッと締めて微笑みました。
あら凄く大きい、さっきは夢中で気が付かなかったけど、と更に僕を扱上げます。
僕は少しだけ大袈裟に声を上げました。
あら?まだ麻酔が少ないかな?っと僕の口を美しい指で開き、生暖かい唾液を注ぎ込みます。
どう?麻酔効いて来た?
いえ先生まだ駄目です、もっと麻酔を!っと懇願しますと。
では、もう少し強い麻酔を!っといきなり僕の目前に腰を沈めて来ました。
先生お願いします。
僕は口を精一杯に開いて待ちました。
ハイ、では、っと少し沈黙が続きます。
僕も顎が痛く成る位に口を開けてますから尚更の沈黙。
すると彼女から少し色と粘度の違う液体が僕の顔を伝いました。
紛れも無く、先程僕が彼女に捧げた白い愛の液体です。
テンションが上がりきって居た僕はそれすらも口中に納めました。
彼女はその事にも気付かない位に集中して、無心な表情は、また違った美しさを醸し出して居ます。
溜まりに貯まったその液体は我慢を重ねた為に、中々お出ましに成りませんでしたが、馴れて楽勝な筈の聖水でも初めての聖水ですし、
この焦れったい、間は更に僕を痛い位カチカチに硬くします。彼女はそれを舵取り棒の様に握り締めながら静かにふぅっと息を吐きました。
それを合図に関を切った様に暖かい、いや熱い位の濃黄色の液体を僕に齎してくれました。
色と温度と濃度は必ず正比例しますから、僕は本当に彼女がシェイクして来た濃厚なとろ味さえ感じる奇妙で素晴らしい食前酒を受け止めました、そんな勢いでしたが何とか一滴も零さずに嚥下しました。
麻酔は如何?
悪戯っぽく微笑むと、クゥッと息張り始めました。
やがて彼女の濃褐色の分身が頭を見せ始めました。
適度ながらも威風堂々とした、そうです“自然食”らしく濃い目の色に相応しい艶を放ちながら、
少しずつですが僕の口を目指して真っ直ぐに降臨されて居ました。
出てる?っと僕の顔を振り返るとキュッと愛らしい肛門が締まり、待望の彼女は僕の唇に当たりました、その暖かさに反応して僕は顔を少し上げて口に銜えました。それからは夢中で噛み分けて残念ながら味わう余裕は有りませんでしたが、無事1本全部、僕の中に消えました。
彼女は悦びのあまりか?そのまま放心して居た僕に軽くですが唇にキッスしてくれました。
その後も口は濯ぎましたがベッドに移って三回愛し合いました。
あ、後10分で彼女が来ます では又。