美人過ぎる市議さんの件

  • 2012/10/26(金) 00:40:36

 上京中です。
今日一山越え、土曜日の晩にもっと大きな山があり、それを越えたら帰れます。
土曜日の仕事がうまくいったら、SMクラブに行って、虐めて頂き、リフレッシュして帰りたいところですが、疲れきっていてだめかもしれません。
TOTさんのような活力はありません。
ところで、何となく気にはなるものの、くだらなくて無視していたが、やはり気になる記事を載せておきましょう。

以下引用です。
埼玉・新座市の立川あすか市議が、新座市での居住実態がないことを理由に当選無効とした選挙管理委員会の裁決の取り消しを求めている裁判が17日、東京高裁で始まった。

立川市議は今年2月の新座市議会議員選挙で初当選したが、新座市と埼玉県の選挙管理委員会は「新座市の住所に立川市議の居住実態がない」として当選無効としている。このため、立川市議は埼玉県の選挙管理委員会の裁決の取り消しを求め、提訴していた。

17日の裁判で、立川市議側は、選挙管理委員会が「水道使用量が一日1回のトイレ使用にも満たない」と認定したことについて、「小のレバーを使えば、水道使用量を抑えることは十分に可能だった。
女性の1人暮らしでは、使用ごとに水を流さないのも庶民の知恵だった」と主張した。一方、選挙管理委員会側は「裁決は正しい」と反論した。

まず一番悪いのは、「美人過ぎる」などと枕詞をつけたこと。
マスコミには何も期待しませんが、本当にひどすぎる。
市議になった女性がたまたま美女だったというなら、男としてお顔拝見!というのは当然ですが、タレントさんが市議になったということでしょう。
わざわざ枕詞いらないでしょう。

言っては何ですが、この女性は美女ではなくエロ顔でしょう。
美女だったら、「私は専用のおトイレをいつも同伴させていますので、使用後にお水で流す必要はございませんのよ。おほほほ」
とでも言ってほしかった。
お聖水後は流さず、黄金の後は小水用の水量で足りるというのは、節約とかおしとやかのレベルではなく、常識がないだけですね。
言い訳か、虚偽かは裁判の結果をみるしかないですが、こんな良いわけを本気でおっしゃる女性は表に出てほしくないです。

TOT さん この件の差異は明白に思われます

  • 2012/10/19(金) 17:35:17

S女性から愛情を持って接してもらうようではm男失格ですね。
もちろんぎりぎりのルールの上でですが、人権蹂躙を楽しむ空間に酔っているのです。
S女性もパートナーの男性には普通に愛情を持って接している訳で、奥さんがS女性の場合はその切り替えを楽しむのもm男の喜びでしょうね。
形上のSMなら相手はm女性の方が成り立ちやすいのはもちろんで、S女性に要求するならそれはエゴマゾと烙印を押されてしまいます。
SMというのも遊びのうちは良いですが、本気になると心も体も元に戻れなくなり、恐ろしく感じることもしばしばです。
何故こんな趣味を持っているのか、考え込んでしまいます。



名前:TOT
タイトル:この件の差異は明白に思われます。
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僕はケファ以後、妙な充実感、達成感を感じ、ケファ以外の女性と聖水の絆を結びましたが、信頼感が深まり、デメリットは有りませんでした。
逆に信頼感が深まり過ぎて旦那と別れて僕に一生添い遂げたいとのめり込んだ人が居た位です。
他には信頼感は深まったから、貴男の健康が心配だから止めときましょうと辞退された方も、勿論関係は続きやむを得ず別れなくてはならなく成った時に、もう一度素敵な思い出を作りたいとプレイして別れた事も有ります。
僕の相手はノーマル叉はややMに近い女性ですから、嬉しいけどやはり僕の健康を気遣ってくれます。
愛情関係とSM関係の差異がそこには有るのだと思います。
色々なS女さんに聞くとSMに愛情、M男に愛情など要らない、持たないとの意見を多く聞きます。
情の深いM男と決して情が深いとは思えないS女との感情の、深くて暗い川は埋まる事は無いでしょうね。
まぁ勿論例外は有るでしょうが。

TOT さん 僕的には

  • 2012/10/19(金) 17:34:35

このブログは黄金に興味津々ながら、一歩踏み出せないm男さんが多数読者におられます。
導くのが良いかというと、それは自己判断が第一ですが、とんでもなく反社会的、不健康なことでもないので、無理のない範囲内で楽しむということで、カレーを使った緩和措置を提案したのです。
じっさん取り組んでおられるTOTさんカップルの臨場感溢れる実況を楽しみにする方が多いはずです。
という事で、よろしくお願いします。



名前:TOT
タイトル:僕的には
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僕自身、
食物混在や食材としての興味は皆無です。
しかし奈緒の好奇心からの探求には応えたいです。
それにストレートでは飲めないお酒を割る様に、ストレートでは嚥下出来ない方には、自信や僅かながらの達成感が得られると言う観点では1つの方法と思います。
愛する女性の分身を取り敢えずは体内に取り込み消化に至るのは、ストレートに至るモチベーションになるやも知れません。
僕自身は聖水でも塩辛いのはただの余剰摂取の塩分で、捨てる物ですから摂取の意味も感じません。
しかしそれ以外の彼女の体調や健康の、例え崩れた健康状態で生み出される物でも全て受け入れたいと思いますし、とにかく愛の証、Mの人なら忠誠心の証として苦しめば苦しむ程提示価値は上がるので心よりそれを望みます。

TOT さん おはようございます

  • 2012/10/16(火) 13:31:27

 特にコメントはございません。。。



名前:TOT
タイトル:御心配を頂き、有り難う御座います。

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しかしはるのりさんがお仕事で多忙を極めて居た頃でしょうか?
コウの愛人?恋人?の女性と三人で逢う事が出来ました。
何の事は無く、コウのドタキャンは愛人との逢瀬の為で、三人なら何時でも逢えた訳です。
コウも見た目は柴崎や黒田メイサの様な年よりずっとシッカリ者に見えるのですが、さほどの年の開きは無いものの、更に大人の雰囲気を漂わせる女性でした。
見た目は別に派手では無いのです。
名前は忘れましたがニベアのCMやスバル自工のCMに出て居る女性に似て、サッパリ爽やか癒やし系です。
レズビアンと聞いて僕はドキドキする程の誤解をして居ました。
二人並べて見ても、まさか?の三文字です。
しかしコウが僕の事を何時も彼女に話して居たみたいで彼女も僕に興味を持ってくれて居た様で、会見は楽しく進みました。
落ち着いた個室の飲食店を選んだので僕も率直な質問を彼女に投げかけられ、彼女もストレートな僕に好感を持ってくれた様で、ストレートに予約したホテルに直行しました。
彼女はコウの大切な人なら私にも大切な人とコウの目前で大胆に僕を誘惑し始めました。
僕はさすがにコウの事をチラッと見ましたら、親指を立ててウインクしてくれました。
そうなったら此方のもの。
普通のプレイ、いや行為なら3Pは経験してますから。
見た目は地味めの大人っぽさでしたが、その隠された肉体は、バストはコウに引けを取るものの、無意識に望んだ69の顔面騎乗で僕の顔を覆い尽くしたその桃尻は適度な弾力をたたえた僕好み。
これまた思わず初対面の菊座にしゃぶり着いてしまいました。
あら?っとの声に僕はハッと我に帰りました。
マズいと思う間も無く彼女の優しい声が。
“いいのよ お好きにして、でも私は経験無いから、後でコウに沢山貰い為さい”
僕の顔面に舞い降りた天女の声に、御言葉に甘えて、しゃぶり尽くします。
姉さん、ズルい、早く代わって。
コウの声は聞こえても僕には天女の菊座しか見えません。
“駄目よ、貴女は私をすっぽかして沢山して貰ってた事を私もして貰うんだから”
コウを嫉妬させる為か、本気か解らないくらいのクールな話口です。
僕は片手でコウを制しました。
あぁ気持ち良い、天女が徐々に新しい刺激に反応し始めました。
体位を変えて僕は正常位に。
やっと見えたコウにチュッとキッスのサイン。
インサート許可され御言葉に甘え一気に突入、、、


グジュグジュに潤った花弁はまるで僕を呑み込む様に奥まで導きました。
あぁ〜男、久しぶりぃ〜。
男性経験が有った事に僕は安堵しました。
もう一度コウを振り返るとコウは意外と喜んで居ます。
姉さんが久しぶりに喜びの声を出したのが嬉しかったとの事。
通常レズビアンプレイでは自分の快感を抑えてコウを快感責めにするのが日常だったそうで、その懸念も僕を誘った理由だそうです。
とにかく僕は目の前の餓えた天女に愛を与えなければ。
使命感さえ持った僕に敵は有りませんでした。
普段から遅漏気味の僕は抜かず逝かずで5回天女を天に返しました。
もう余り反応を見せずグッタリした天女を横に寝かせるとコウを呼び寄せました。
コウはまるでお預けを食った従順な犬の様に僕に飛び付いて来ました。
僕は耳元で精一杯の愛を囁きました。
そしてやはり3回送ってから4回目に僕も旅立ちました。
身体から魂が抜けた様に脱力して崩れ落ちました。


僕の時間は暫く止まって居ました。
意識が戻ると天女が二人、羽衣の様に僕に覆い被さって居ました。
まぁかなり重い羽衣でしたが、折り重なった重みで目を覚ますと天女様が優しく僕を撫でながら、コウを引き寄せました。
チクッと耳たぶに痛みが。
天女が僕の耳たぶに歯を当てて、、
駄目よ、勝手に。
天女は僕を通り越してコウに向かって言いました。
僕はコウの御機嫌を取る為に浴室に誘って、コウはその意味に気付き眠そうな顔をパッと輝かしただけでした。
天女様はコウと僕の手を取り浴室へ誘いました、余りにサバサバした態度に一緒に入浴すれば良いのかと思いました。
さぁ貴男はこっちねと僕を横たえコウを横に。
自分はカラの浴槽にお湯を張り始めました。
コウは一瞬戸惑いましたが直ぐに僕の顔に跨りました。
僕にもやっと事態が飲み込めました。
天女は後でコウに沢山貰えと言いましたが、この事ときの事かと思いました。

名前:TOT
タイトル:おはようございます
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今日曜日の8:30です。
前回書き掛けて居たコウと彼女のレズビアン相手の天女姫との話しの続きを書く間も無く、また週末を迎えてしまいました。
あの時は先々週だったと思いますが、浴室でコウが僕に黄金を食させる所を見たいとの事でしたが、さすがのコウもレズパートナーの目前での排泄は初体験。
かなり頑張りましたが叶わずでした。
僕としてはレズでは無いですがジョイスとガッキーコンビとのプレイ経験しか無く。
魅力的な天女姫の特に桃尻に魅了され、また直ぐ逢って頂けますか?とのお誘いも断れませんでした。
勿論断る理由など無いのですが、コウの気持ちも確かめなければと思いコウに問うと、姉さんと私は一心同体だから姉さんが逢いたいならOKとの事でしたが、複雑な女心も有るのに胸を張り答える彼女の本心は読み取れませんでした。
そもそもこの前の事もコウが望んだのか、天女姫が望んだのかも釈然としません。
今の時点では僕にはコウの方が大切な人ですが、天女姫が僕の心と肉体を深く犯して来るのは否定出来ません。
罪滅ぼしにその後は他からの誘いを一切断ってコウと夜を共にしましたが、本心は聞けずじまいでのこの週末。
昨晩は最初から浴室でドン・キホーテで買って来たマットを敷いて望みました。
ドン・キホーテで三人でマットを購入してお金を払う手が少し震えました。
マットを買うと何故か三人無口のままホテルへ。
ダブルユースですから、僕とコウがカップルで先に入室、隣のエレベーターで天女姫が追って来ます。エレベーター内でコウに本当に良いかと再確認。
今の私にはどちらも大切な存在だから三人で幸せに成りましょうとの事。
36階のスゥイートまで暫しのキッスがせめてもの愛の証しです。
しかし証し中での勃起はコウとのキッスが原因では無い事に彼女が気付いて無ければ良いのですが。
部屋に入って来た天女姫は先ずコウを抱き締めてのディープキッス。
まさかエレベーター内での僕達の行動を察知して居たのか、それを早々に打ち消す様な激しいキッスでした。
天女姫のキッスはコウなどが太刀打ち出来ない位のテクニック。
天女がコウをレズの世界に引き入れた事は間違い有りません。
呆気に取られて僕は立ち竦んで居ましたが、天女姫は今度は僕を奥のベッドに押し倒しのしかかって来ました。
、、、


天女姫にいきなり押し倒されのし掛かられた僕は虚を突かれて呆気無くベッドに沈みました。
彼女の迫力でコウがどうしてるか確認出来ませんが、仕方も有りませんので天女姫の為すが儘に。
こうした行動はやはり少しはSっ気も有るのでしょうか?
僕の衣服を剥ぎ取りきっても彼女は着衣のままでした。
僕の頭上でチラチラ、タイトスカートから見える下着は前回より数段刺激的な物でした。
コウは何時もパンツスーツでしたから、てっきり僕はコウが立ち役だと思ってましたが間違いでした。
彼女が前回言って居た、久しぶり男と言う台詞。
僕が彼女に火を点けたのかコウには見向きもせずに僕を貪ります。
僕はコウが嫉妬の炎では無く、欲情の炎を燃やして見ている事を望みながら天女姫の口撃に身を任せました。
ひとしきり激しいフェラチオ口撃を続けた後、着衣のまま僕に顔面騎乗し、やっとコウを呼び寄せました。
顔面騎乗の態勢から垣間見えるコウは何時の間にかエロティクナコスチュームに着替えて居ました。
多分SMクラブで着用してる私物でしょう。
部屋での隠し場所に困るコスチュームが有ると言って居ましたが、隠す理由は天女姫だったのか他の彼氏だったのか?
今までもレズカップルとの3Pは経験が有りましたが、こんな美人でしかも片や秘書スーツ、片や全裸に黒網のしかも乳房と下半身はスリットが開いて居る、そうSM用でしょう。
天女姫とコウは僕の上で抱き合って居ます。
僕はスーツ姿の天女姫の腰に手を廻して居ますがコルセットの硬さが僕には妙に刺激的に感じるのが不思議です。
しかもタイトスカートの下からはやはりバックリと口を開けた赤色下着。
その中で同様にバックリと口を開けて僕を求めて居る紅い唇が既にヌラヌラとした粘液を蓄えて居ます
顔面騎乗から僅かに腰を上げての抱擁ですから堪りません。
全裸に剥かれた僕の股間にはコウの股間の唇からやはり粘液が糸を引いて垂れて居るのが見え、冷たい感触も。
そんな焦らしとも思える行為が続きやっとお許しが出たのか?コウが僕の上に静かに腰を落としながら押し殺した様な声を上げます。
串刺し状態のコウに天女姫が小声で半刺しの所で止めます。
大きいから少しずつ食べ為さいねっと聞こえました。
夥しい粘液の為にツルッと入りましたが僕は一気に奥まで入りたかったのを天女姫はお見通しだったのか?
制止を掛けてから彼女は自分の腰を降ろして来ました


静かに静かに降りて来る天女姫の花びらからも夥しい果汁が先に僕に下されます。
僕は両膝で耳元をしっかり挟まれて自分から顔を寄せる事は出来ませんが僅かに動く口と舌でそれを啜り込みました。
ジュルジュルチュルチュルとワザと派手に音を立てます。
コウが半刺しながらも僅かにストロークを始めました。
やがて感じ始めて泣き声に。
ダメよいっぺんに入れたら壊れちゃうから。
優しい口調で焦らします。
何時も僕が挿入する時に、あぁ壊れちゃうと言うのは天女姫の影響だったのか?
しかしさすがに僕も先っぽがムズムズしてコウを壊す程突き捲りたい欲望が。
天女姫に懇願しようかと口を開いた時ドスンと天女姫は全てを僕に与えました。
この焦らしが有ったからか、僕のベストな桃尻はガッキーから天女姫に文字通り鞍替えしました。
まぁ冷静な判断では有りませんが、僕の尻フェチ度は以前より間違い無く上がりました。
三人は丁度僕を底辺にして三角形に成りました。
三角関係とは言いますがこの三角関係は素晴らしい体位です。
僕は視覚味覚と半刺しの快感を得て、上の天女姫は花びらへの舌技とパートナーとのDキッス。
コウも半刺しながら奥に届く寸前の寸止め快感とやはりパートナーとのDキッス。
僕は両手でコルセットで更に括れた天女姫の質感を引き寄せながらのクンニに全力投球。
コウは脱力から徐々に腰砕けに成り。
更なる快感を求め僕も腰を突き上げます。
頭上の二人の声がハッキリと高まり、キッスを続けられ無い状態に為った事が耳からも分かります。
僕の両耳を締め付けて居た天女姫の両膝も力を無くしワナワナ震えて居ます。
コウがひときわ大きな声で嗚咽しながら完全な串刺し状態に。
僕もコウの肉体に全てを埋めた快感に口技が粗雑に。
天女姫もバサバサと髪を掻き乱しながら 僕に何かを叫びます。
御願い飲んで!と聞こえました。
聞き返そうとすると今度は、全部飲める?と言います。
僕はやっと意味を知り、大きく彼女を刺激しながら頷きました。
あぁあぁ〜有り難う!
と言って少し置いてから僕の口は香しい暖かさを感じ始めました。
下半身の快感も手伝って激しく口撃を施したく成りましたが、ベッドの上での拝尿ですから喉を鳴らしながらも下半身の快感に集中しました。
味わいや量から言ってもかなりの熟成を感じましたがやがて流れは口撃可能な位に、、、、

黄河の流れは僕の口撃の再開で再び半透明な粘液に変わりました。
僕に跨ったコウも、もはやヨロヨロとフラついて、それをヨロヨロと崩れ落ちそうな天女姫が支えて居ます。
僕は口一杯に溜まった最後の濃厚黄水を味わいながら僕の先端をコウに打ち込みます。
コウは決まり文句の壊れちゃう壊れるあぁ〜壊してぇ〜の変則三段活用を叫び、天女姫と一緒に、いえ三人ほぼ同時にシンクロしました。
僕の快感は口元から性器まで走り両足までまるでクローヌス反応(脊髄反応)の様に痙攣を呈しました。
その動きに、感度が高まって居たコウは再び、もうダメぇ〜と言って二回目の昇天を遂げました。
コウは後ろ方向に倒れ込み、僕らの結合部を曝します。

天女姫は必死で続けた僕の口撃にやはり2回目の昇天でコウに続きます。
天女姫は前向きに倒れ込み、息も絶え絶えながら僕らの結合部に舌を這わせ、湧き出て来る僕らの結合汁を啜ります。
見えないまでもその音と舌の感触で僕は再び活動再開。

気付きながらもコウは既に半分意識が飛んで居ます。
それもその筈、天女はコウの中に注ぎ込んだドロッとした白濁液を吸い込んで飲み下して居ます。
コウは吸い出されるその快感に恐らく三度目を味わった筈、再生不能状態。
天女姫は立ち上がりコウを僕から抜き去ると自分が代わりました。
まだ花びらは餓えて居るのか、指を添えて僕を誘導しますがヌラヌラ過ぎて指が絡まりません。
先端が彼女の中心に定まった瞬間僕の欲棒を僕自身渾身の力を込めて打ち込みました。
不意を突かれた天女は驚く程の声を上げました。
コウの意識が無いのを確認して僕は下から突き上げ捲ります。僕に突き刺さる着衣の天女、僕はジャケットの下の羽衣をはだけると手を忍ばせブラジャーのホックを外し口でブラジャーを銜えて引き外すと彼女の小さいながら形の良い乳房がプルンと弾みました。
レズらしい軽く脱色された乳首を僕は舌先で転がします。
これもレズテクニック。敢えて焦らし捲ります。
挿入は有っても射精と言う決定打が無いレズは男性で言う、ドライオーガスムスを求める訳ですから一度嵌るとコウの様に男が出来ても抜けられ無くなるのも仕方無い事。
このスタイルで一回、スカートを脱がして1回、今二人はまだ横に崩れて眠り込んで居ます。
多分午後からは約束通りコウと僕との黄金ショーを見せる事でしょう。どうせなら天女が悔しがる様な情熱的なショーにしたいです。

TOT さん 確かに

  • 2012/10/16(火) 13:30:15

 そうですね。
初めての拝受の思い出はとにかく大変だったと言うこと。
感覚的には十分便器でしたが、実際に受けるのは非常に困難だったというのが実情。
だからこそ何とかうまくいった後の感激はひとしお。
でも、こんな経験をする必要があるかというと???
あちこちで書いていることですが、便器使用者と便器の間の空気の変化はその後の関係に当然多大な影響を及ぼします。
もう便器になったのだから、私は貴女のもの、と男は考えますが、実は女性は距離を空けていたりします。
これで崩壊に向かった例をいくつも存じています。
TOTさんの場合は類い希なセンサーと行動力で難なくカバーされたということで、初心者m男さんは決して真似をしない方が良いです。
関係が終わってしまう可能性が高いです。



名前:TOT
タイトル:確かに
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ケフィアの焼き餅から、思い付いた事ですが、最初は聖水。
しかしこれは好奇心からとは言え、飲尿療法の経験が有る僕には何でも無い事でしたが、苦し紛れにケフィアの誤解の前に提案した時、流石にケフィアも固まりました。
僕は一挙に浮気疑惑の誤解の解決にはこれが一番だと思いました。
別にただの誤解から来る疑惑でしたから、無実を主張し続けて居れば良かったのですが。
普段は大人しめのケフィアも振り上げた刃の持って行きどころも無く、意地でも引けないので、踏み切ったと思います。
僕も自分のには嫌気が差して来てましたから、より積極的に説き伏せました。
何より僕は彼女を愛して居ましたから。
問題も矛盾も有りませんでしたから。
彼女は同意したもののやはり聖水の段階から困難にぶち当たりました。
そう成ったら意地とか嫉妬など消えて、二人の共同作業と成りました。
何時間も彼女の下に横たわり、タイルの冷たさと跡に身を染めた2時間後にやっと心を繋ぐ黄色の虹が掛かりました。
あの時の感動はその後、他のどんな事でも味わえ無いと思いました。
しかし二人の欲望はその新たなる感動に向けられた訳です。
まぁそのトライアルはガッキーとか奈緒の比では有りませんでした。
何せケフィアはモデルで売れてましたから、SMクラブの真似事バイトすら経験が無い訳ですから、まさに二人のパイオニア精神の成せる技だった訳です。
ケフィアは僕を征服する行為への高まる欲望と共に当然僕の健康への懸念に悩みました。
それは聖水の時に既に強かった様ですが、僕の医学知識は信頼してくれてましたから、半信半疑ながらも受け入れました。
しかし覚え立ての彼女は口とは裏腹に回数の増加でその興奮を僕に伝えました。
丁度今の奈緒と同じ様に。
その後、試行錯誤の末、マグミットを医師に処方されて来たのです。
その医師とは、勿論ジョイスの事です。
ウーマンクリニックとして受診して居たケフィアは食事や排泄、生理、バースコントロールとジョイスに相談して居たので便秘と称して乳酸菌療法や念の為一番安全な緩下の方法としてマグミットを入手した訳ですが、マグミットでファーストコンタクトに成功してからは自信?を付けて、彼女なりの自然食を与えてくれる様に成った訳です。