どうですかね−プロ女王様へ

  • 2009/05/24(日) 23:20:59

 久しぶりにSMクラブ情報、フリー女王様情報をみてみました。
「金もらってて、女王様といるか。」
の議論はずいぶんありました。
私は、金銭のやりとりがあってもほんの一時でも隷従感が満たされたら、それで御礼として払うことに抵抗はありませんでした。
でも、プレイの条件を見ている内に幻滅してきますね。
SMクラブの女王様なら、本番なし、手こきなし、裸を晒さない、自分の体に触られない、実に楽勝な仕事ですね。
需要と供給のバランスから、一時期本当に楽勝だったようですが、これだけ女王様が増えてくると消えていった女王様もどきもたくさんいましたね。
仕事のつきあいなどで、ヘルスに行くことがたまにありますが、彼女らは必死ですよ。
昇天させられなかったら、ヘルス嬢として生きていけないという危機感が常にあります。
必死で、吸茎している彼女らのあそこは乾いていますよ。
性的にどうこうではなく、必死でサービスしているんですよ。
一方、ネット上で宣伝している女王様とのセッションの内容を見ると「生顔面騎乗はできない」「奉仕はだめ」「聖水、黄金は高価有料」
ふざけるなと言っておきましょう。
女性の排泄物がすべて聖水や黄金な訳がないでしょう。
早期に退室頂きたいものです。

 博多のとあるヘルスにて
 斜めになって、吸茎してくれていたのですが、なかなかいけなくて、嬢も私も何となく一息入れてしまって、ちょっと気まずい空気が流れました。
「顔面騎乗されるの好きだから、パンティつけて、しゃがんでくれませんか。」
と言ってみました。
「裸よりパンティつけた方が良いの?」
と首をかしげていたのですが、自然な感じで座ってもらえるし、実は匂いを嗅ぎやすいのでした。
これは流石に言いませんでした。
顔面騎乗してもらい、嬢のお尻の穴の位置に鼻孔をぴったり合わせて、匂いを嗅いでみます。
清潔第一のヘルス嬢だけあって全然匂いがしません。
それでもパンティとパンストの厚さの分だけ鼻孔とお尻の穴に間隙があるので、そこをくぐり抜ける空気には徐々にお尻の匂いが混じってきました。
その瞬間にいきました。
顔面騎乗からほんの数分だったでしょう。
「この方が感じるんですね。」
余り褒められている気もしませんでしたが、用を足せて何よりでした。
ずいぶんあっさりと放出してしまい、時間までにもう一本抜いてみせると嬢がいったので、今度はパンストなしで、パンティだけで顔面騎乗されました。
パンティ越しにほんのりとお尻の匂いがしてきました。
そこで、パンティを取ってもらいました。
鼻孔を嬢のお尻の穴に埋め込むようにして、じっと吸茎を受けていました。
口には可哀想なくらい乾いたワカメみたいな陰唇が、人中に触れました。
こちらへの口舌奉仕は止めておきました。
嬢が強く吸茎するとお尻の穴もきゅっと締まって、また少し緩んで、不思議な生き物のようでした。
女性のお尻の匂いは大好きですが、黄金臭が好きなわけではないので、埋め込んだ鼻孔を外して、アナルご奉仕をしてみました。
皺の数を数えるように放射状に舌を這わせていくと強くすぼみ、まるで黄金拝受前のような感覚でした。
それから舌先を差し込んでいきました。
中には何もありませんでした。
舌の口径の分だけ嬢のお尻の穴も開口していき、嬢は吸茎に力が入らないようでした。
それでも私の興奮は最高潮に達し、無事二回目の昇天を迎えました。
時間内に2本も抜いてもらい、感謝感激でした。
「口漱いでいく?」
と聞かれましたが、出された缶コーヒーを飲んで、済ませました。
気づかなかったですが、顔にお尻の匂いが染みついていたのでしょうか。
私にとって嫌な匂いではないので、全然気づきませんでした。

SWEET SMELLよ

  • 2009/05/24(日) 02:10:22

 スイートスメルは以前お世話になりました。
渋谷で会った自称S女性は、くずのような人でした。
だらしない女、非常識な女、乱暴な女とS女性は違うんです。
がっかりして、帰ろうかと思いましたが、どうしてもM心が収まらず、
クラブに行くかと思いましたが、一通りのプレイより、はっきりと圧迫に絞った責めを受けたかったのです、スイートスメルに電話してみました。
女性は美樹さんという方が一人だけおられました。
その当時は管理人さんは男性で、美樹さんは絶対お勧めですと言われました。
階下のルームに入り、挨拶をしました。
とてもきれいな方でした。
早速歯磨きして、ハイヒール責めから受けました。
美しい足で、足裁きも見事でした。
それから、顔面騎乗して頂きました。
日中はOLさんだそうで、話の内容からは同業のような気もしましたが、お互いのため深入りはしませんでした。
パンティも取って下さり、もう舌が麻痺するというくらい、アナルご奉仕しました。
余り経験がないそうで、皺をちょろちょろ舐めているだけで、くすぐったそうに腰を動かしておられました。
アナルの中に舌を差し込むと軽い悲鳴のような声を上げられ、感じるといわれました。
奥の奥まで舌を差し込んでいきますと直腸襞?みたいな感じの物に触れました。
更に差し込んでいくと固形物に触れました。
その固形物はきっと黄金と思いましたが、なぜかとても甘いのです。
感覚的というか、叙情的というか、文学的に「甘い」というのではなく、本当に甘味があるのです。
ちょっと一休みというときに美樹様にそのことを告げてみました。
もちろん経験がないので分からないとのことでした。
黄金プレイまでは予定していなかったのですが、それを食べてみたいとお願いしました。
必死で舌奉仕し、吸い上げてみましたが、出てこず、美樹様も便意はないそうでした。
それに本当に排便したら、嫌だといわれ、断念しました。
それから湯を貼った湯船に私が入ると縁をまたいで、美樹様がいきなり放尿をされました。
「飲んでも良いし、全身に浴びても良いわよ。」
といわれ、少しだけ口で受けてみましたが、薬のような匂いが広がりました。
その後もアナルのご奉仕を続けていました。
こんな感覚初めてといわれるとM男としてはうれしくて仕方ありませんでした。
是非かけらでも黄金を頂きたかったのですが、やっぱり無理で、ご奉仕途中で美樹様の御手で、私は果ててしまい、プレイ終了となりました。
あれほどのアナルご奉仕をしたのは3人目でした。
初めは学生自体の彼女で、次は勤め始めてから掲示板で知り合った大学生のS女性でした。
大学生のS女性もアナルに舌を差し込まれたのは初めてといわれ、私の口の上で力んで下さり、肛門が開いて、少し飛び出るまでいったのですが、黄金は頂けませんでした。
快食快便の女性に突然黄金をおねだりしても無理だし、とても申し訳ないことをしたと反省しました。
でも、私のために本気で息んで下さったことはたとて黄金を頂けなくてもその方のトイレとして使われた感覚がありました。
私のM人生の中の忘れ得ぬ記憶となりました。



遊星より愛をこめて

  • 2009/05/13(水) 01:49:02

 「遊星より愛をこめて」はウルトラセブン第12話、永久欠番となったスペル星人(スペルマ星人ではありません)の表題です。
それとは全然関係ないのですが、あるブログでとても興味深い情報があったので、こちらにも掲載させて頂きたいと思います。
私も和式便器には特別な思いがあります。
下から覗くと楕円形の外界すべてです。
そこに愛しい女性が来て、それを跨ぎ、しゃがまれたらどうしましょうか。

 まだ都会においても水洗式トイレなるものが存在してなかった昭和20年代、「ある新制大学の学生が某一流映画女優宅に忍び込んで捕えられたが、彼は実は窃盗が目的ではなく、彼女の人間便所になろうと妄想し、汲取口から入って便所の床下、壷の回りの狭い空間にひそみ、数晩にわたって、彼女の用便時に顔を出して念願を達成していた」という記事が「奇譚クラブ」(昭和27年6月号)に掲載された(二宮忠一「人間便所の妄想狂」)。
報告者の二宮氏はその学生の教師として警察に貰い下げに行き、真相を聞いて、証拠集めにその女優のもとを訪れ、あらかじめ送られていたファンレターを取り返し、これを示して警察に窃盗犯でないことを納得させた人物であったとか。 
以下に紹介するのは、二宮氏が「人間便所の妄想狂」の中で公開した件のファンレターの一節を沼正三氏が後に同誌上で抄したものである。
マゾヒズム心理とスカトロ心理の結びつきがこれほどわかりやすく語られた文章も珍しいのではなかろうか。        

 「私は実は便所の踏板の下にかくれていてあなたを見たいのです。あなたは踏板の上にいて下に私がいることを御存じない。私は下からあなたのおからだを充分眺められます。踏板の上と下、これは二人の関係が対等でなく、上下の関係であることを示します。私のからだのどの部分も、あなたのからだのどの部分よりも下にあるのです。私は決して見下すことなく、只見上げるのみです。 私を一人前の人間とお考えにならないで下さい。私に人格をお認めになれば、それに肉体を見られることは『恥かしい』かも知れません。しかし私を古代の奴隷と思って下さい。家畜と同じように人格のない畜生だとして扱って下さい。飼っている狆(ちん)が見ているからとて着更えを躊躇する人はいないでしょう。人に見られてこそ恥かしいが、犬に見られても恥かしいことはないからです。私をそういう狆ころなんかのように見て下さい。いや、それも『もし私を御見付けになったらそう見て下さい』というに過ぎません。用便の度に下をのぞくような品の悪いことをあなたはなさらないでしょう。だったらそれでいいのです。私がいるかいないか無関心でいて下さい。しかしもし私がいるのが目に止ったとして、人格のない私をば空気みたいに、無いと同然に扱って下さればよいのです。 さてそうすれば、今度はあなたのからだから出て来るものについての私の慎ましい要求も大して気にせずに容れて下さることと思います。あなたは毎日一回の大便と数回の小便とをなさいます。それはあなたにとっては生理上必要な排泄行為であり、出ていくものはあなたにとっては不要なもの、むしろ汚ないもので、無価値というより反価値(着物についたりすればあなたは汚ないと思うでしょう)のものです。しかし私にとってはどうでしょう。私にはあなたは神と畜生ほど遠い距離にある尊さなのです。その間にどのような交渉が可能でしょう。接吻とか握手とかいうこと、それは対等の人格者の行為です。もちろん許されません。次に一方が相手の足の裏にキスするということ、これは最も奴隷的な行為とされていますが、私にいわせれば、神と人間、人間と畜生との間(例えば犬に足をなめさせる等)には可能であっても、神と畜生とほど距離のある所ではまだ僭越(せんえつ)なのです。つまり足と口とにせよ、こちらの肉体が直接相手の肉体にふれることなのですから。 そこで神に対する畜生は、何か仲介者をおかなけれななりません。その仲介物は神にとっては全く価値のないものであっても、畜生にとっては、神と関係あるが故に限りなく尊いものなのです。例えばあなたのズロースやストッキングの使い古したのはあなたにとっては単に衣類に過ぎなくても、ファンにとってはあなたに接触した故に崇拝の対象たり得ます。しかし、ズロースやストッキングは価値少なくとも無価値ではありません。まして反価値ではありません。どんなファンもあなたのからだから出てきたものでは辟易(へきえき)するでしょう。それらが、自分はそれほどには賎(いや)しく低い存在でないと考えているからです。私は違います。私はあなたに対して自分を限りなく賎しく感ずるが故に、あなたのからだから出て来たものを以って、私に適当な仲介物であると考えるのです。便所という、人間の住む所でない所に身をおくというのも、天上の楽園に比すべきあなたのお家の中では、私のいる場所はそこしかない。他は皆不適当と感ずるからなのです。 そして、いったん、それらと自分とを等価値と悟ると、それらはなんと有難いものとなるでしょう。それらはつい一瞬前まではあなたのからだの中にあったのです。いやあなたのからだの一部だったのです。それが私のものになるのです。私はあなたの小便をからだの真上から浴びるでしょう。又口をあいて受け、飲み込むでしょう。さらにお尻の下に口を開いて、出てくる大便をそのまま受けとるでしょう。食べてしまうでしょう。小便の流れの続く間は、私の口と、あなたの穴とはそれによって連結されています。握手も接吻もできぬ私、踏板の上と下とに在って下から見上げるだけの私は、かくして間接にあなたのからだに接触しうるのです。そしてあなたのからだの一部だったものを摂取することによって、誇りを感じうるのです。あなたは私に毎日この上ない贈物を与えられるわけです。しかもあなたにとってはまったくの不要品で。ー うまい話ではありませんか、自分のいらないもので人を喜ばせることができるなんて・・・・・」


窒息遊技について

  • 2009/05/12(火) 20:33:31

 窒息遊戯と呼吸コントロールはまた危険な活動です。
それは、支配する女性が支配される男の酸素を断ち、窒息させることです。 これは防毒マスクを使って、奴隷が受けられる空気量を調整して行います。彼に大切な空気を与えるまでの間、彼女は空気を遮断し、苦しませます。 奴隷の中にはこのプレイに己の無力感を覚え、人生を女王様に託すことに喜びを感じます。 女王様はこれが極めて危険な活動であるので、熟練が必要です。 脳が酸欠からの障害を被るのは簡単です。 女王様と奴隷の間の信頼は、非常に厚く、女王様の熟練が専門家の領域になければなりません。 私は間違いなくこの活動を承認しません。 奴隷が、短期間窒息したいならば、私は女王様に顔面騎乗されるよう勧めます。 奴隷が女王様の革衣装または裸尻をなめながら、1分足以内の非常に短い時間顔面騎乗されることは、奴隷が窒息遊戯を経験するよりよい方法といえます。 女王様があまりにも長い間服従的な男を窒息させるならば、顔面騎乗はやはり危険です。だから慎重であってください。 女性が奴隷に顔面騎乗するときはいつでも、奴隷が多少は空気を吸えるように注意すべきです。 すべての呼吸路を遮断してはいけません。 あなたが、窒息遊戯を経験したいならば、決して、1分より長い間彼の空気を切り離さず、いつも、奴隷に安全な手信号できるようにすること。 私は、顔面騎乗時に奴隷に常時、少量の空気を与えるよう強く提言します。 極端な窒息遊技はとても危険です。あなたはあなたの奴隷が救急室で絶命することを望まないでしょう。 D&S活動の大多数は全く安全です。 “茶色のシャワー”の摂取と窒息遊戯はより極端で、危険なD&S活動の2つです。 どんな内容でもいつも安全にプレイすることを覚えておいてください。 そのプレイに没頭する前に学習してください。 新たな、興奮できるプレイに恐れることはありませんが、もしそれらが危険なら、それらは避けるべきです。 性衝動は人生にとってとても大切です。 私は、カップルが安全で、正気の方法で互いの性を楽しみ、空想を実体験することを促します。 しかし、人の欲求は自身のそして相手の人生を危険にさらしてはいけません。 楽しみを持って、でも常に安全に遊ぶこと。 私からのコメント 窒息遊技はぜひQuuenigでというのは、とてもうれしいことですね。 顔面騎乗しながら奴隷に歌を歌わせ、落ちたら、また起こしてというのは某女王様のお言葉でした。 私もその女王様の顔面騎乗をお受けしたことがありますが、素人向け?の呼吸路確保して頂きながらでした。本格的な顔面騎乗に耐えられないと判断されたのでしょう。 ご奉仕している最中に黄金を出すときの感じなどお話されましたが、気持ちよくも悪くないけど奴隷の表情をみるのが楽しいといわれました。 結構ご奉仕は頑張ったのですが、その頃は食べたいという感覚があまりなく、食べられるはずもないと思っていました。 口に出してあげようかと言って頂いたものの、断ってしまいました。 飲み込むのはかなり大変なようで、多くの奴隷は口で受けて、残りは顔面に盛り上げて頂くのだそうです。 顔面便器の写真はかなりグロテスクですが、本人にはたまらない体験でしょう。 それにしても窒息とは厳しいプレイですね。 英語ではfemdomのほかにもっと病的な意味でS/mとかD/sの世界があるようですね。 Queen  名詞 1 女王《英国では現君主が女王の場合 成句中の →KING は QUEEN となる》; 王妃, 皇后, きさき; 皇太后; 《神話的または伝説的》女王, 女神; 【トランプ・チェス】 クイーン. 2 女王のような女性; 女王になぞらえられる[女王格の]もの, 花形, 名花, (…の)女王; 美女, 《美人コンテストの》女王; 《俗》 恋人, 情婦, 妻, `女王さま'; 雌猫《など》; 【昆】 《ハチ・アリなどの》女王 (=〜 bee [ant, etc.]). ・a queen of beauty=a beauty queen 美の女王. 3 《俗》 [Oderog] ホモ, おかま, ホモの女役; 《俗》 女装好きの男 (drag queen). 4 [Q‐] クイーン 《英国のロックグループ (1971‐ )》. Queen Anne is dead. それは古い[陳腐な]話だ. the queen's weather #快晴. →to the [a] queen's TASTE. 他動詞 1 女王[皇后]にする; 女王として支配する; 【チェス】 〈ポーンを〉クイーンにならせる. 2 #《俗》 〈女性を〉エスコートする. 自動詞 女王として君臨する; #《俗》 女性をエスコートする[とデートする]. queen it 女王らしくふるまう; 女王然と[おたかく]ふるまう〈over〉 (cf. →LORD [→KING] it); 【チェス】 クイーンになる; #《俗》 〈男が〉あからさまに女のようにふるまう [株式会社研究社 リーダーズ英和辞典第2版]より 女王様として君臨するというのがQueenという単語の動詞にあるのですね。 そこに 「女性が女王様として男の顔面に座り、それを拘束し、窒息させ、口舌奉仕させることで支配する。例文 A woman Queens her sub.」 を追加して頂きたい。


茶色のシャワーについて−厳しいお話−

  • 2009/05/12(火) 20:32:41

 質問:私は、あなたが“茶色のシャワー”の危険について特に警告しておられたことは、まさに的確と思いました。 私はサンフランシスコ地域の病院の救急室で働いていました。 サンフランシスコは自由な性意識がはびこりっていますが、その自由度の高さ故、時々ばかげたことが起こります。 時々、D&Sプレイのため最悪の事態を迎え、服従的な者が救急室で絶命しました。 ほとんどは何とか治療可能なのですが、二つの行為は時に致死的な顛末を迎えます。 一つは黄金拝受、二つ目は窒息プレイです。 これらで窒息死しています。 窒息遊戯は通常即時的で、患者は、救急処置室に救急搬送されます。黄金を飲み込んだ場合、隷従者は数日後に大腸菌感染か肝炎になって受診します。まれに緊急受診し、胃洗浄することもあります。ウィルスは治療が難しく、場合によって致死的です。 D&S集団に対する教育は、窒息遊戯と茶色のシャワーの摂取の危険度を人々に知らせることに役立っていました。 それでも、多くの人々はこれらの危険なプレイに従事します。
実際は、私は服従的な男であり、私は女性のトイレとして使われる空想に激しく興奮します。(I am a submissive male and I get extremely excited about the thought of being used as a woman's toilet.) 分かっていてもその幻想を持っています。女性が厳格な食事内容を摂り、彼女の夫をトイレに使う分には彼には健康上の問題はしょうにないと言われました。
why do submissive men, like myself, have a desire to be a woman's toilet?
あなたへの私の疑問があります。この危険な行動に踏み込むに当たり、リスクを減らし得る食事内容についてご指示を頂けませんでしょうか。 また、なぜ隷属志向の男は女性のトイレになりたがるのでしょうか?最後に窒息プレイについてもご意見をください。

 回答:私は、あなたがそれらに尋ねた順序であなたの質問に答えます。 第一に、私が私の友人の食餌内容を送ることは無責任でしょう。 女性が厳格でバランスのとれた食事を摂っている限り、その女性の排泄物を食べることが安全である他人に伝えるようなものだからです。 それは彼らには通用するでしょうが、私は彼らがロシアンルーレットをしているように思えます。 彼らは何年もの間、この危険な活動をしていて、彼は一度も病気になったことがないと言います。 彼女は、夫を彼女のトイレとして使うことが大好きで、彼女が直接彼の口の中に用を足している時に、彼女はオルガスムを感じるといいます。 彼は彼女が生み出した物すべて食べ、彼女のお尻をきれいにします。 彼女が強烈なオルガスムを経験するのはこの舌による清拭と口舌愛撫の時だそうです。 彼らは双方とも非常に健康です。 彼女の食餌は、この活動を行うためにとても刺激の少なく、げんかくな物です。 多くの女性は、そのような制限されて、飽き飽きする食餌を続けること気持ちはないでしょうし、たとえそうしても受ける男性が健康でいられる保証はありません。
Golden showers do come out sterile and it is considered safe for a woman to urinate directly into a man's mouth and for him to swallow it. “金色のシャワー”と“茶色のシャワー”に関する信頼できるガイドラインがあります。これらの活動を男の胸部、腹部、性器に限定し、さらに開放創がないことが条件です。 “金色のシャワー”は無菌で、女性が男の口の中に直接放尿し、それを嚥下させることは安全であると考えられます。 しかし、私は、定期的なこの活動をするように勧めないでしょう。 直接健康な女性の体からのお聖水を時折飲むことは割と安全であると考えられますけれども、いつもいつも飲むことは賢明でありません。 お聖水の大多数を男の体と性器に制限されるようにしておくことはよろしいです。 また、この活動はあなたの生涯のパートナーとすべきです。 決して、通りすがりも女性やほかの女性から受けないこと。 妻と夫の間や結婚のような長期関係の中でこの活動を行うこと。 “茶色のシャワー”(または、スカトロプレイ )は絶対だめです、何度も言います、奴隷の顔や口の近くに排泄してはいけません。 それはあなたの人生のパートナーとでさえ非常に危険な行動です。 この活動を、彼の胸、胸、および性器に、そして彼が開放創またはひっかき傷を全然持っていないときに制限しておくこと。ミイラにする遊びがあり、茶色のシャワーでもできます。女性は奴隷の胸か腹部の上に排泄します。それから刷毛を使って汚物を彼の胸、腹部、太もも、下腿に塗りつけます。それからサランラップで巻いて、ミイラを作ります。性器はそれをいたぶることができるようにフリーにしておくこと(茶色のシャワーが全く触れていないことを確認し、きれいにしておくこと)奴隷の巻物を取って解放するまで、一時間以上その哀れな犠牲者を放置しないこと。やり過ぎると皮膚に湿疹を作ります。長すぎると茶色の底質のため皮膚に潰瘍を残すかもしれません。 この活動はとても楽しいかもしれないけれども、とても汚いので、換気の良く、黄金ミイラ化後いつでもすぐに奴隷がシャワーを使えるよう風呂場で行うこと (どのような茶色のシャワーの後とも同じように)。 これは奴隷にとって非常に屈辱的な活動であるかもしれず、彼が無力で、辱められる感覚を楽しむならば、この活動は、奴隷をさらに深い隷従の世界に導くかもしれません。
Some men get excited about being used as a woman's toilet because to them it is the ultimate in servitude and the depths of submission. it is the moment right before the Brown shower that is the most exciting. That would be like telling others that the ingesting of a woman's waste is a safe activity as long as she is on a strict and bland diet. She loves to use her husband as her human toilet as she even orgasms when she is relieving herself directly into his mouth. It is during this cleaning out, or rimming after the bowel movement, that she experiences intense orgasms. knew there was no doubt that they could never be her equal.
女性のトイレに使われることに興奮する男が存在します。 なぜなら彼らにとってそれは究極の隷属であり、隷従の底辺であるから。 女性のトイレに使われることより低いものはありません。 それ以上に劣位で、屈辱的なそうなものは何もありません。 ほとんどの服従的な男にとって、茶色のシャワーを受ける直前が最も興奮する瞬間なのです。 彼の体の上で女王様が位置を取り、たぶん椅子式おまるに掛けられ、あるいは顔面騎乗椅子を使い、奴隷は彼女の下に固定されます。 そして落下を待ちます。 その瞬間こそ、奴隷男は信じられないくらい隷属感を覚え、女王様から征服されたんだと自覚できるんだと私に告白するものです。 彼女のお聖水の暖かさに触れた後、べたべたし、臭い彼女の茶色のシャワーが降りかかった時、彼らは、これから決して彼女と同等の人間であることはできないと思い知るのです。 彼女が服従的な男の胸の上で用を足す時に、支配する女性は彼女の足または彼女の靴またはブーツのヒールで彼の性器をいじめているかもしれません。 彼女が感じる力のわき上がり方は想像を絶し、彼の感じる隷従感も濃厚になるので、オルガズムに駆り立てられるのです。 もし女性が同時になめられているならば、たぶん彼女は同じ時にオルガズムを感じるでしょう。 これが私の友人が経験し、夫に黄金を与える瞬間オルガズムを感じる理由でもあるのです。茶色のシャワーは、色情的で、経験するには非常に強力な物であるかもしれないけれども、それは非常に高度な素材であり、厳格な安全対策は守られなければなりません。 それは倒錯ですか? はい、人々が強烈な性の体験の上で彼らの健康を危険にさらすならば。 しかし、パートナーとの間ですべての必要な用心をし、口と顔から茶色のシャワーを遠ざけるならば、この空想は安全な方法で体験することができます。 ほとんどのカップルにとっては黄金プレイの思考が彼らを興奮させないので、この空想は体験には至りません。 しかし、中にはこれを体験したい人たちもいます。 これによって実験したいかもしれないそれらがあります。 もしそうなら、どうぞ、しっかりした裁定を用い、すべての警告を守ってください。 私はこの活動を承認していないけれども、いかにして安全な方法で茶色のシャワーに関わるのかはお伝えします。 私は食事内容についてはお話しません。それは黄金拝受が決して安全ではないからです。 私からのコメント 黄金プレイをいつも行っているカップルの話は是非読んでみましょう。 奥様が厳格な食餌療法を行い、そんな退屈なメニューで我慢してでも夫の口に直接排泄して、舌でトイレットペーパーをさせるというのはすごいですね。 食事内容は安全が保証できないから公表できないとのことなので、私なりに考えてみました。 女王様の黄金を安全に頂き、健康を保つために 奴隷の体のことは前に書いたので、チェックしてみてください。 女王様側のことをもう少し掘り下げてみましょう。
立派な黄金を生み出されるために
(1)1週間前から肉食は控えましょう
(2)生魚も控えましょう
(3)バナナ、野菜、果物をたくさん取りましょう。
(4)海草類もお願いします。
(5)サツマイモは線維が豊富で、奴隷にガスを浴びせることもできますし、黄金のボリュームを増大させます。たくさんお召し上がりください。
(6)米食はエネルギー源に最適なので、どうぞ。
(7)カレーなど刺激物はお控えください。
 黄金プレイはご夫婦、長年のカップル同士、双方健康ならあまり問題にならないと思いますよ。 常識的な清潔に気をつけて、月1回くらいなら、愛を確かめる意味でも良いと思っています。 サイトを読んでいると英語のお勉強になります。 rim《俗》 他動詞 …に肛門ねぶり[肛門口舌愛撫]を行なう; …に肛門性交を行なう; [株式会社研究社 リーダーズ英和辞典第2版] そのものずばりの用語ですね。 Rimming society for the mistress なんて運営してみたいですね。 奴隷男が数人並んで寝かされ、そこに女王様がQuuenigされ、談笑されている姿など、このsocietyの趣旨に合致しますね。 ロシアンルーレットのように危険な女王様がいらっしゃって、その方に当たった奴隷は後でひどい目に遭うとか。 女性が順々に奴隷を替え、全員感染してしまうでしょうか。 黄金を塗りつけてラップし、ミイラにするというのは聞く分には良いですが、匂いは激しいでしょうし、後始末がものすごく大変そうですね。 胸の上や顔面上に排泄をお受けするのはビデオでみたことがあります。 顔面上だとパックみたいですが、それ以上は静置するほかないですね。 胸の上ですと、お尻を顔でお受けし、トイレットペーパーとしてお役に立てます。 私はこれは未経験ですが、叶うなら経験してみたいです。 なぜ女王様の黄金を求めるのか。 それはそれ以上の隷従感を満たすものがないから。 一度お受けしたら、もう二度とその女性と対等にはなれないから。 これらの言葉はなんどもかみしめてみましょう。 ただ、二度と対等になれないというのは、女王様の足の裏を舐めさせられた瞬間も、お尻の穴にキスした瞬間でも絶対的な上下関係ができあがると思いますので、黄金拝受にはもっと深い意味があると思います。 女王様と一本の管でつながることです。 これはセックスを遙かに超える一体感でしょう。 お聖水は慈悲という面が強いと思いますが、黄金は上下関係を解剖学的に?証明するものではないでしょうか。